モトログ ~ある診断士の終わりなき挑戦~

バッファを設けられないリスク


今朝の秩父は氷点下。寒い。。。

 

どうもkurogenkokuです。


秩父商工会議所に在籍している際は、どれだけ忙しくても「週に1日、スケジュールを入れない日」をつくっていました。いわゆるバッファです。
再生事案など緊急的な相談、トラブルがあって仕事ができなくなった際の予備日としての位置づけで設けたものです。


ところが、ここ最近は年度末までのスケジュール調整依頼が殺到し、バッファの確保がほとんどできなくなってしまいました。ちなみにスケジュールが空いている日は・・・。

■11月 (ゼロ)
■12月 (ゼロ)
■1月 (2日)
■2月   (2日)
■3月   (4日)


埼玉県内の窓口相談予約、研修依頼などが要因ですが、バッファがないので変更がききません。最大のリスクですね。昨年、コロナにかかった時には症状が軽かったので、翌日からリモートで仕事をしていましたが、インフルに弱いkurogenkokuは翌日からリモートで仕事をできる自信がありません。

本日、飲み会のお誘いがありましたが、日程調整の結果、最短で2月中旬以降に。。。

昼夜問わず、スケジュールがいっぱいなんです。


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