モトログ ~ある診断士の終わりなき挑戦~

原理原則の徹底


今日は我が家の大黒柱「ヨメ様」の誕生日。日頃、家事と子育てをほとんど任せきりにしてしまっているので、今日くらいはkurogenkokuが頑張らないと。
それにしてもここ最近、睡眠不足が続いていてほとんどグロッキー状態です。。。


どうもkurogenkokuです。


標記の件について、実は昨日、見るに見かねてある人を厳しく注意しました。
ひとつ間違えば大クレームに発展しかねなかったからです。

その方しか知らないこと。
周囲に引き継がずに、本人は長く席を外していた。
そこにお客様が書類を取りに現れた。

「その話はうちのことでしょうか」
「だっておたくから電話かけてきたんですよ。」

そんなやり取りが続き、困り果てる職員。
「誰か知っている?」とお互いの顔を覗きあうものの皆反応なし。

ある職員が「これかも」といって書類を見つける。
お客様を長く待たせてしまったため、kurogenkokuが代表してお詫びしました。

あきれた表情を浮かべながら、お客様はそそくさと帰っていきました。



うっかりミスなのか、仕事に対する集中力の欠如かわかりませんが、いずれにせよ「引き継ぎ」という当たり前のことができていなかったことに起因するトラブル発生事例です。
再発防止のために、真剣に反省して欲しいです。

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