モトログ ~ある診断士の終わりなき挑戦~

中小企業大学校レポpart6

おはようございます。
今日から『生活編』に入ります。

ここ中小企業大学校には寮が併設されています。

寮はA棟、B棟2つがありまして、A棟は支援機関等の研修生が、B棟は診断士コースの方が宿泊しています。
宿泊料金は素泊まり一泊1500円と、大変安く泊まることができます。
女性の方も、フロアが分かれているので安心です。

部屋のイメージは写真の通りです。※だらしなく思われないように、わざわざ掃除しました(笑)
部屋には、机、イス、電気スタンド、本棚、下駄箱、クローゼット、ベット以外何もありません。
パソコンを持ってくればインターネットが可能です。

この部屋に半日以上こもっている生活が続くと、間違いなく「ネクラ」になります。
早く仲間を作ることが大切です。ただし、室内で夜遅くまで騒ぐのは辞めましょう。

鍵はカード式でオートロックです。
カードを部屋に置いたまま、トイレに行こうものなら、二度と戻れなくなります。でもそんな時はご安心を。エレベーター前の電話からフロントに連絡すればOK。手続きが面倒なことと、恥ずかしいのが難点ですが…。

さらに当然のことながら、自分のキーでは他人の部屋には入れません。たまに酔っぱらって一生懸命、隣の部屋をスキャンする人がいますが、自分の部屋かどうかをよく確かめましょう。

寮の門限は夜12時です。警備員が常駐してますので、部屋に帰ることは可能ですが、翌日寮母さんに注意されます。防止策としては『警備員さんに手土産を買ってくること』が考えられますが、通用したのは一回だけでした。現在は受け付けてくれません。

最後に、診断士コースのB棟は部屋も広く、もっと充実しています。kurogenkokuは入ったことがないのであまり細かい情報が提供できず申し訳ありません。

寮の詳細については別途報告します。

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