子どもどうしのやりとりは、トラブルとは認識されない
発達過程にある子どもどうしのため、関わりの中で起こることは、
トラブルとして認識されません。
変わったお子さん、と区別されることもないですし、
こんなことをしましたと毎日のように連絡されることもないです。
電話に怯えることも、保護者に謝罪をして回ることも、
人の目を気にする心配もないです。
癇癪についても、同様で、発達過程で当たり前に起こることとして受け止め、
伸びる力・考える力を育む保育を実践されています。
★自分で考え、自分の思うことを言動に移すことの出来る子ども。
★感性豊かで、何事においても興味・関心を持つことの出来る子ども。
この二つに集約されてるんですが、関心のある方は、見学された方が早いです。
まず、謝り続ける生活を強いられたり、卑屈にならずに済みます。
早朝保育、預かり保育もありますし、放課後の学童のお子さんも預かっていただけます。
預かり保育は当日朝にお願いすることもできます。
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