MTBのサドルを試しにクロスチェックに取り付けてみた。
最近そこそこの距離を走ると、尻が痛くなることに気が付いた。(遅っ!)
サンマルコのリーガルなんですが、あんまりクッション性能がなく、サドルに接している中央部分が痛い。
んで、MTBに使ってる穴あきのを試してみた。
古い設計のリーガルとは違って、かなりやわらかい印象。
ただ、乗り慣れてないこともあって尻の別の部分に圧迫感がある。
真ん中に穴が開いているので、当然のことながら荷重が両脇に分散される。
そんなことを感じながら坂道で呼吸が苦しくなると、いつの間にかそんなことも忘れた。。。
しばらくこれで乗ってみます。
また、MTBがサドルなしになってしまった。
またいつ出張に行くかわからないので、車の荷室の加工を始めました。
とりあえず、何も考えずにアシストグリップ部分をイレクターパイプと入れ替える。
前車のスペースギアも同じようにしてましたが、こうしておけばあとでどうにでもできる。
今回は、足の部分をこうしてみました。
全部、イレクターの純正部品を使ってます。
どこかのサイトでこうしていたのを見たので真似してみました。
メタル部品を使っているので、しっかりと固定できて取り外しも簡単。
42mmに切断したパイプと、アジャスター部品の一部を使います。
アジャスターにねじ込んである足部分は使わないので取り外します。
ねじ穴は8mm、アシストグリップのボルトは6mmなので、その穴をそのまま使って固定します。
この2つを接着したものを、6個作ります。(アシストグリップ3か所分)
アシストグリップのネジカバーを外すと、M6のネジが見えます。
グリップを取り外した後。
この部分にさっきのイレクター部品を取り付けます。
組み立てる前に、いちど部品単体で取り付けしてみました。
実際にはここにパイプとメタルジョイントがくっつきます。
私の車にはアシストグリップが全席についていません。
運転席とセカンドシートの左側(スライドドアの上)にはありません。
そういうわけで、右側にはセカンドシートからサードシートにかけて1500mmのパイプ、左側にはサードシート部分だけに900mmのパイプを付けました。
この後の予定は未定です。
あんまり凝ったものを作ると、ゴチャついてしまって狭くなってしまいがちなので気を付けます。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます