
こんばんは。
風呂はいつもは、無色透明なんですが、塩が入っています。で、若干ながら硫黄成分も入っている塩です。で、前に、ムックの事を初めて片付けた時、毎晩、毎晩、リアルに時間がないので、風呂の中で対話とかなるんですね。
まぁ、相手は言葉を話さないので、ニュアンスから読み取っていく、見せてもらう情景より推察していくんですが。
で、あの時、確か、垢が浮いて浮いて困るという話を書いていたと思います。あれ、垢じゃなかったんです。
先日、風呂に入って、ちょっと気が緩んだ私は、ばばんがばんばん♪、ばん♪と、ゆったり入っていました。一応、普段の生活で、聞こえるものに関してシャットダウンし続け、見えるものも視覚化したがらないのですが、緩むと聞こえます。無論、電話鑑定で相手からもらった時には、その後も風呂に入ります。
「父さん、妖気だ」って程、妖気漂う空間か、清浄すぎて頭の天辺がじりじりする空間か、まぁ、どの道私にとっては、霊、精霊専用出張窓口ってのが、一応風呂なんです。
で、その時、風呂に入ってて、ついうっかり「聞いてしまった」と。で、その途端、私が、「うわぁ」と慌てだしました。
途端、風呂に一杯、白いものが浮かんできたんです。
頭の中で、「あっ、まじやばい、これ、垢だと思われたらどうしよう、そうだ、汲みだせ汲みだせ。」ところが、風呂に満遍なく出てきたそのものは、もはや汲みだすレベルを遥かに超えていました。
「まずっ、絶対まずい、主人に、垢まみれの妻だとか思われる、風呂水を入れ替えようか、どうしようか。」そんな時、下の息子が、真っ裸で、「はいるよー」と言ってやってきました。もはや、ヘタレお母さんの危機。
それにて、仕方がなく、開き直ったヘタレお母さん。あまりに凄い量だったので、翌日風呂の掃除をしようと行ったら、既に主人が無言で洗ってあり(滝汗)、大変気恥ずかしく思いました。
ただ、その時、見たんですね。結晶っぽいものが沢山浮いてたんですよ。これは、垢じゃないんだ。・・・・・・って湯の花??その少ない成分で、風呂濁るほど、湯の花到来?
で、その後、今度は妖気漂う件を電話で、引き寄せられるだけ引き寄せて片付けようとしたヘタレお母さん。そのまま風呂に入り、「あぁ、今日は、ない。」と安心しておりましたが、自身を祓い倒し、妖気を片付け終わった後、また、風呂に入ったら、一面に何か浮かぶんです。油分かなって思ったんですけれど、その油膜のようなものが、どんどん、丸まって結晶化していく所を目撃してしまいました。
なんと、ヘタレお母さんは、ご清浄な何かを呼んだり、自身を祓い倒すと、風呂の硫黄成分を湯の花に結晶化させる事があり、それが一連の垢とか、何かだったんですね。
波動波動とか言いますけれど、硫黄の結晶化する波動が出るのかって言われたら、波動ではなく、電気とか、振動で、石油系から作れるので、科学的にあり得る事はありえると思いますよ。元々、風呂の湯に、硫黄成分が家はあるので(ヒマラヤ岩塩)、元があるんなら作れるでしょう。
湯の花って風呂汚れるんですよ。あんまり、現実で、見た目に、掃除の手間のかかる奇跡かなって(笑)。ついでに言えば、コンスタントに毎晩でないのが、ちょっと恐ろしい機能です。
朋
妖気とか瘴気が漂う時は、流石の私も、目を開けてシャンプーをします(苦笑)
風呂はいつもは、無色透明なんですが、塩が入っています。で、若干ながら硫黄成分も入っている塩です。で、前に、ムックの事を初めて片付けた時、毎晩、毎晩、リアルに時間がないので、風呂の中で対話とかなるんですね。
まぁ、相手は言葉を話さないので、ニュアンスから読み取っていく、見せてもらう情景より推察していくんですが。
で、あの時、確か、垢が浮いて浮いて困るという話を書いていたと思います。あれ、垢じゃなかったんです。
先日、風呂に入って、ちょっと気が緩んだ私は、ばばんがばんばん♪、ばん♪と、ゆったり入っていました。一応、普段の生活で、聞こえるものに関してシャットダウンし続け、見えるものも視覚化したがらないのですが、緩むと聞こえます。無論、電話鑑定で相手からもらった時には、その後も風呂に入ります。
「父さん、妖気だ」って程、妖気漂う空間か、清浄すぎて頭の天辺がじりじりする空間か、まぁ、どの道私にとっては、霊、精霊専用出張窓口ってのが、一応風呂なんです。
で、その時、風呂に入ってて、ついうっかり「聞いてしまった」と。で、その途端、私が、「うわぁ」と慌てだしました。
途端、風呂に一杯、白いものが浮かんできたんです。
頭の中で、「あっ、まじやばい、これ、垢だと思われたらどうしよう、そうだ、汲みだせ汲みだせ。」ところが、風呂に満遍なく出てきたそのものは、もはや汲みだすレベルを遥かに超えていました。
「まずっ、絶対まずい、主人に、垢まみれの妻だとか思われる、風呂水を入れ替えようか、どうしようか。」そんな時、下の息子が、真っ裸で、「はいるよー」と言ってやってきました。もはや、ヘタレお母さんの危機。
それにて、仕方がなく、開き直ったヘタレお母さん。あまりに凄い量だったので、翌日風呂の掃除をしようと行ったら、既に主人が無言で洗ってあり(滝汗)、大変気恥ずかしく思いました。
ただ、その時、見たんですね。結晶っぽいものが沢山浮いてたんですよ。これは、垢じゃないんだ。・・・・・・って湯の花??その少ない成分で、風呂濁るほど、湯の花到来?
で、その後、今度は妖気漂う件を電話で、引き寄せられるだけ引き寄せて片付けようとしたヘタレお母さん。そのまま風呂に入り、「あぁ、今日は、ない。」と安心しておりましたが、自身を祓い倒し、妖気を片付け終わった後、また、風呂に入ったら、一面に何か浮かぶんです。油分かなって思ったんですけれど、その油膜のようなものが、どんどん、丸まって結晶化していく所を目撃してしまいました。
なんと、ヘタレお母さんは、ご清浄な何かを呼んだり、自身を祓い倒すと、風呂の硫黄成分を湯の花に結晶化させる事があり、それが一連の垢とか、何かだったんですね。
波動波動とか言いますけれど、硫黄の結晶化する波動が出るのかって言われたら、波動ではなく、電気とか、振動で、石油系から作れるので、科学的にあり得る事はありえると思いますよ。元々、風呂の湯に、硫黄成分が家はあるので(ヒマラヤ岩塩)、元があるんなら作れるでしょう。
湯の花って風呂汚れるんですよ。あんまり、現実で、見た目に、掃除の手間のかかる奇跡かなって(笑)。ついでに言えば、コンスタントに毎晩でないのが、ちょっと恐ろしい機能です。
朋
妖気とか瘴気が漂う時は、流石の私も、目を開けてシャンプーをします(苦笑)
風呂にいれました。
硫黄ぷんぷんで体が乾いても
硫黄が粉として肌にのこりますね。
あれじゃ電車のれないですね。
霊の花の粉は残りましたでしょうか?
霊能者ってお風呂でも気が抜けないんですね。
うっかり屋さんと家内では好評ですが、うっかりにも程があるのかと存知ます。
なんにせよ、風呂を洗う前に、次の人に引き渡すのが、結構恐怖です。
ただ、結晶の湯の花なので、多少多めに見てくれるかなと主人に期待します(笑)
まぁ、ばばさまも、金粉床に撒き散らしている時点で、私と同じでございます。お互い苦労が多いですね。
コメントありがとうございました。