4畳半ぐらいのルームの天井は、日光を透過するよう、アクリルの半透明のアンバー色の天板が4枚。
これが1日1枚づつ落雪の衝撃で割れる。
屋根の上には30センチ以上の雪があって、その塊が滑って落ちてくるのだ。
天井が抜けて、落雪がルームの中に落ちるし、どうにも処置できないので、その部分の雨戸を閉めて臭いものに蓋。
設置後10年以上経つみたいだが、今度の雪は、想定外のドカ雪。
表のカーポートの屋根。
これは降り始めの時点で支え棒をセットしてあるので、雪はいっぱいだが大丈夫。
屋根のない部分に長男の車を置かせていた。
その部分は、屋根からの落雪の心配があったので、今日の夕方、ぎりぎり屋根の下になるように、落雪の影響を避けるように移動させたのだ。
長男のところは、今、和室をリフォーム中で車を預かっている。
サンルームを作ったホームセンターに電話すると、この地区はサンルーム、カーポートなどの破損事故が沢山あるので、佐倉市の分は12日の日から集中的に見て回る予定なんだそうだ。
もうサンルームはいい。止めにしよう。
ここのところ、大雪で雪かきをしなくちゃならぬし、なれぬ雪かきは草臥れる。
年いって、大雪になると大変だというのがよく判る。
新潟の津南町とか、2階屋根まではしごで登っておじんが雪おろしをするというの、大変なのだというのが良く判りました。。
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