窓をあけて風を通しベランダに出るのが1日の始まりです。
やっと秋らしい朝です。
毎日次の日起きてやることを大きな字で書いてます。
カウンターの上、
回覧板を持っていく。
空き瓶のラベルはずす。
割れた鉢を片付ける。
モンステラの剪定。
歯磨き粉(粉じゃないのにずっとこんな言い方する)
新しいのに取り替える。
夜気づいたことも朝起きたらすっかり忘れてることが多くなりました。
多分どうでもいいことなんてしょうね。
忘れるくらいだから。
それでもそんな小さなことをひとつづつ片付けているから普通に支障なく生活できてるんだと思います。
明日図書館の本の返却日、まだ少し読み残しの本がある。

西加奈子さんのエッセイ
「まにまに」
いつもベッドに入って適当に開いたページを読みます。エッセイは最初から読むことはないですね。
今日は読み残しがないかパラパラ見てから寝ることにします。
うらら子