旅カメラ Style magazine LAT.35°N AERA Mook
出版は朝日新聞 記事の問い合わせ先は アサヒカメラ編集部
Vol.1・2・3の三冊が 春 夏 秋と出版されました。
旅で、写真を撮ってきましょう。思い出を記録する写真。
その時の思いをとりこむ写真にするには。
記念(記録)写真から踏み込んで、
こんな撮り方もあります。こんな風に撮る方法があります。
そんな誌面の作り方。
旅行冊子ではその定番となるお店紹介はありません。
料理の写真はあります。
風景写真があります。どちらかといえばストリートフォトグラフです。
カメラのページがあります。
でも、新製品の紹介が主ではありません。
こんな旅の写真を撮った人はこんなカメラを選んでいました。と云う視点。
この三冊でほぼ完結と見える構成。
一冊だけでも良いのですが、三冊みると旅写真の捉え方が柔らかくなります。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7a/20/f08fd93cdb831ec8cd3febd655b754b5.jpg)
三冊通しての写真撮影ポイントは
・パリを撮る・安珠のパリ
・カメラを持って週末京都
・人気写真家の旅連載 動物・風景・料理
・Photo Essay & Camera Lesson 松下奈緒 渡辺達生
これが良い。こうしなさいと云うLessonではないのです。
たとえば、Vol.3で
松下奈緒さんが紫垣をモノクロで撮ったものに
「ふわふわ感が撮りたかったので、モノクロにしてみたんです。」
「モノクロはなんでも絵になっちゃうからずるい!!」と云う。
そこに渡辺達生さんがその表現について説明、アドバイスをする。
撮影法のガイドブックではなく
旅のガイドブックでもありません。
パリではこんな風に撮りました。
台湾ではこんなシーンに会いました。そんな感じの本です。
めくってみて撮りたいなと思った写真があったなら
きっとそのヒントがここから見つかります。
出版は朝日新聞 記事の問い合わせ先は アサヒカメラ編集部
Vol.1・2・3の三冊が 春 夏 秋と出版されました。
旅で、写真を撮ってきましょう。思い出を記録する写真。
その時の思いをとりこむ写真にするには。
記念(記録)写真から踏み込んで、
こんな撮り方もあります。こんな風に撮る方法があります。
そんな誌面の作り方。
旅行冊子ではその定番となるお店紹介はありません。
料理の写真はあります。
風景写真があります。どちらかといえばストリートフォトグラフです。
カメラのページがあります。
でも、新製品の紹介が主ではありません。
こんな旅の写真を撮った人はこんなカメラを選んでいました。と云う視点。
この三冊でほぼ完結と見える構成。
一冊だけでも良いのですが、三冊みると旅写真の捉え方が柔らかくなります。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6f/c3/c8b1033b15e2382f4fe442794fa0e0c8.jpg)
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/44/11/2891197bec5d7921aeae07bc4f756777.jpg)
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7a/20/f08fd93cdb831ec8cd3febd655b754b5.jpg)
三冊通しての写真撮影ポイントは
・パリを撮る・安珠のパリ
・カメラを持って週末京都
・人気写真家の旅連載 動物・風景・料理
・Photo Essay & Camera Lesson 松下奈緒 渡辺達生
これが良い。こうしなさいと云うLessonではないのです。
たとえば、Vol.3で
松下奈緒さんが紫垣をモノクロで撮ったものに
「ふわふわ感が撮りたかったので、モノクロにしてみたんです。」
「モノクロはなんでも絵になっちゃうからずるい!!」と云う。
そこに渡辺達生さんがその表現について説明、アドバイスをする。
撮影法のガイドブックではなく
旅のガイドブックでもありません。
パリではこんな風に撮りました。
台湾ではこんなシーンに会いました。そんな感じの本です。
めくってみて撮りたいなと思った写真があったなら
きっとそのヒントがここから見つかります。
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