岐阜多治見テニス練習会 Ⅱ

新城市四谷の千枚田



奥三河、
もっと奥三河へ。
もっともっと奥三河へ。

関谷酒造の酒もいい。
飲むと、
つうっと一本の絹糸が喉の奥に垂れ下がる。
泉から湧き出る水の上に浮きつつ流れゆく菫の芳香。
甘く熟れた枇杷の実から滲み出る甘み。
そして、
自分を包む世界全体を切り裂くように架かる巨大な虹。

ああ、奥三河、
もっと奥三河へ。
もっともっと奥三河へ。

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