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アテナの霊言、聞き取りメモ 2010,2

2011年02月23日 00時00分00秒 | 宗教・信仰

アテナの霊言、聞き取りメモ 2010,2

           

パソコンにUPしていなかったようなので、投稿しておきます

 

アテナと申します。

私、魂の一部が現在、地上の総裁の子息の一人として
生まれております。
この世で守護霊として活動している。

一種の軍神。
軍神は爬虫類型宇宙人ばかりでなく、神の正義を中心に考え、
自由や民主主義、商業の繁栄、旅行、交通の繁栄など、
社会の発展繁栄を通じて人々を幸福にする、
自由で闊達で繁栄する社会を守るために戦う。

それを破壊する全体主義的、社会主義的な思想と戦うことが信念。
エル・カンターレ系霊団の愛と慈悲を花開かせる文明を守るため
外敵と戦うことが使命の霊人。

レプタリアンだけで戦いが起きているわけでなく、
悪しき侵略主義で人類を害し、その戦いに問題ありと思ったとき、
その敵となって戦う。

トルコがギリシャに攻め入ったとき、ギリシャの守護神として我は戦った。
ギリシャの守護神として見事に守りきったので、ギリシャのパルテノン神殿の
主神としてまつられている。

当時は女性として体内に宿り、現在は、男性として地上に体を持っている。

お釈迦様の子供としても生まれた。子供と言えば一人、
釈迦十大弟子の一人、密行第一のラフラの名前で生まれている。

インド、ギリシャ的なもの、ヘレニズム的なものをこよなく愛している。

基本的考え方は、エル・カンターレを中心とした至高神の神を中心とした文明。
かつてのギリシャやインドのように多神教的なものが基盤にあると考え、
人間にも、ア・ゴッドの資格を持つものは数多くおり、
それを創ることもできるし、天孫民族というか初期のエル・カンターレ系団から
生まれた天使という存在も強く認めている。

エンリル系の戦いは、日本的霊界で言えば天狗・仙人系の戦神。
戦争の時に活躍しているが、天使であっても戦う主義の一つと考えている。
特に、通信手段を重視した。

戦争における情報伝達がいかに大事であるか、ギリシャの地で実践、
現代であれば海軍におけるイージス艦のようなもの。
情報統制、情報をつかむものが戦を制すると考えている。
飼いならしたふくろうの足に通信文を結びつけ戦場から報告する方法で、
早く情報を伝え、戦局を有利に進めたことがある。


質問・宇宙人関連の仕事は?
答え・私自身はないが、魂グループの仕事として、他の宇宙に植民都市を持ち、
霊界として、文明の進化を助けている。
地球人として肉体を持ちながら霊体として時おり行き、その地において
天上界から神様のように指導するスタイルで、星の進化を助けている。
私の零速で、たぶん30分近くかかる距離、この銀河から外れている
距離のところで、新しい人類の文明創りを手伝っている。


質問・愛と慈悲によって文明の花開くと言われる。天災、将来、宇宙からの侵略、
かつてリエント・アール・クラウドさまのときもあったが、
地球人としてはどういった思いなのか教えていただきたい。
答え・宇宙協定で、その文明の進化に直接的影響、
ダイレクトに指導せず、間接的に指導するよう言われている。

その文明が滅亡するようなとき、介入をしてもかまわないことに
なっている。
レプタリアンたちはグレイを使い、アブダクション、
人類をさらう方法。天引ビームで人類を家の中から宇宙船の中に吸い込み、
中で実験、識別情報チップ、マイクロチップのようなものを鼻の奥に
埋め込んでみたり、体をいろいろ医学的実験、
宇宙人との合いの子を作るみたいなことをやったりしている。

調査実験の範囲なら、調査捕鯨のようなもので許される。
実は調査に名を借りた侵略行為なら、後ろめたい。

湾岸戦争・イラク戦争の復讐でアメリカ人を発狂させるべく
睡眠障害・情緒不安定障害などをおこし、文明の滅びを目指していると言うが、
一定の限度、介入を超えたら、宇宙人であっても許しがたい。


NOを言う方法。

地球人は、科学技術文明礼賛、一種の科学技術教。

科学技術を信仰するならば、地球に来ている爬虫類・それ以外の宇宙人も、
地球に来れるくらいで、地球人よりある意味進んでいる。

100年、長く言えば1000年、あるいは、数1000年以上の文明落差。
科学は疑問の追及・探求から、実験の積み重ね、一方で信仰を弱める力。
信仰心を失い科学技術信仰に走った場合、宇宙人に絶対に勝てない。
彼らは神になれる、はるかに超える力を持っている。

地球は、実は文化的なもの、政治や宗教などの伝統的なものは
優れているところが多く、こうした価値観に信仰をもっと強くもたねばならない。

科学技術が進んでいようとも、あなたがたは遅れているものがあると。
愛や慈悲、徳といったものを学ばなければ、
劣等民族であると強く信念としてもつと、一種のバリアのような役割を果たし、
手を出しにくい感じになる。

一種の高貴な雰囲気、一種の貴族のような形で手が出しにくい。
自分らが飼育している動物という傲慢な考え方ができなくなる。

自分たちは劣っているものだと感じているところ、残忍性、凶暴性が抜けきれない、
それを抜くために、実は地球に魂修行しに来ているが身につかない。
破壊力の強さ、攻撃力の強さ、医学的なものの破壊的行為の力の強さを誇っている。

これに対して、地球人は信念と自覚をもつことが大事。
万一、宇宙人との実験用の子供が作られるとか、
体を何度も何度も拉致されては動物のように実験され、
地球的に見て人権に反するところなら撃退。

主エル・カンターレの御名のもと、しっかりと祈りを捧げると、
一種のバリアのようなものが全体に張り巡らされ、
彼らの思いの邪悪な部分がはじかれる。

霊界において宇宙人との調整をとる人たちにキャッチされ、介入、抑止される。
おそれる必要はなく、本格的な侵略行為であれば、
宇宙のたくさんの星からたくさんの宇宙人が来ているので、
みんなが許さなくなる。

そうしたことが乱されているなら、きっちりと告発することが大事。

.......................................

宇宙人からお守りくださいと祈る行為も、告発行為。

人類を低級と見なし実験している。

尊敬に値する存在になることが大事。

吸引ビームで次元ワームホールを通り、肉体を家から

そのまま宇宙船に吸い込むなんて、すごいことのように思うが、

一定の科学技術の問題。

おそれることなく、何のためになされているか、

なされていることは正義かどうか認識、

知らないと恐怖心が起きる

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