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『中国伝道の未来』(その3)是非、中国語経典代にご協力を!

2011年04月06日 00時49分37秒 | 宗教・信仰

『中国伝道の未来』(その3)是非、中国語経典代にご協力を!

           

(本稿は、2011年4月2日に渋谷支部精舎での
「中国、伝道の集い」の中で行われた、
北海道正心館小林早賢館長の講話の内容が、
加筆修正されてまとめられたものです。)

是非、中国語経典代にご協力を!

2012年秋は、さきほど申し上げたアメリカ大統領選挙も
ありますが、同時に、習近平(ジンギス汗)が
国家主席に就く時期でもあります。

(また、「諸葛孔明の予言」を数字に落として分析すると、
日本の民主党が衆院の解散総選挙に追い込まれるのも、
ちょうどこの時期になるのですが、これについては、
レジメの方では省略します。)

「この習近平の権力掌握前に、出来るだけのことをやっておく」
という発想もありますが、同時に、

「次のチャンスが到来する来年秋までに、出来る限りの準備をしておく」
という考え方もあります。

そういう視点で考えますと、さきほど出版(株)の方から
発表のありました、
「『永遠の法』、『常勝の法』(簡体字版)の今年五月発刊!」
というのは、とてつもなく大きな意味があるのが、
お分かりいただけると思います。

「法シリーズ」であると同時に、一つは「三部作」の一角を
形成する基本書です。
(中国で"あの世の構造"を解き明かす本が出るとは、
何と素晴らしいことでしょう!)

また、『常勝の法』は、その内容から見ても、ベストヒット
間違いなしの本で、何しろ、「中国の兵法」の解説まで
含んでいる内容ですから、彼の国の企業家、ビジネスマン達が
飛びついてくる様が、目に浮かぶようです。

 国対国の対立と言っても、最後は「世論の支持」の
戦いなのですね。独裁国家と言っても、最後は世論(民の声)を
無視することは出来ないのです。

思想戦と啓蒙の戦いが、本当に効いてくるのです。

特に、来年秋以降は、さきほど述べたように、大きく展開
していくことが予想されますから、それまでに

「まいておいた種」というのは、これ以降、
大きく花を咲かしていくことになるでしょう。

その際、
『永遠の法』、『常勝の法』というのは、まさに、
ベストの組み合わせです。

 ですので、是非、多くの方にお願いがあります。
今一度、中国語の経典代にご協力いただきたいのです!

この2書に出会った方々が、中国の
(つまりは、この救世運動と世界の)未来を変えていきます。

中国で一冊の書籍がもたらすインパクトは、
書籍文化が溢れ返っている日本とは、到底比較にならない程
すごいものがあります。

「砂地に染み込むように浸透していくでしょう」

とは、ブラジルやインドの例を挙げるまでもなく、
申し上げられることです。

ですから、本日この集いに参加された方だけでなく、
レジメをとおしてご覧になられた方にも、
強く訴えたいのです。

中国と救世運動の未来を拓くために、『永遠の法』、
『常勝の法』という決定打が出るこの時期に、

是非とも、中国語の経典代にご協力ください!

約束した菩薩たち、未来の仲間達に、何としても、
真理の光を届けたいのです!

北海道正心館( 0116407577  またはhokkaido@sj.irh.jp  )
までお尋ねいただければ、振込口座をご連絡します。
名前の前に"C"の文字(ChinaのC)を付けてお振込みいただければ、
そのままストレートに中国語の経典代になります。

千円でも一万円でも、百万円でも構いません。

現金書留に一言添えて送っていただいても結構ですし、
北海道正心館に直接お持ちいただいても結構です。
(奉納袋のスリットに"C"とお書き下さい。)

この時期の努力は、あとあと、何百倍にもなって
返ってくることは、確信を持って申し上げられます!

どうぞ、よろしくお願いします!

本日は、本当にありがとうございました。

 

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こちらのアドレス

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