心に届けたい 自由な風   

身近な毎日の出来事とか・

心の不思議なこととか。

囚われずに記事にしています

八神純子さんが歌っている『桜証書』ご紹介

2012年02月08日 16時01分43秒 | 日記・ご紹介記事・つぶやき等

八神純子さんが歌っている『桜証書』ご紹介

歌詞全文です

http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=124543


NHKラジオ深夜便で流れている曲ですが、
要介護3の母が見つけました。
子供は親を選べないという主張ではなく、
仏法真理的だなあと思いました。ご参考までに。
(2012年1月25日発売)


というメールで情報をいただきました。。
新曲なので動画は無いのですが、

詩だけでもいろいろな情景を想像し、
ウルウル来てしまいました。
ちょっとこわばっていた心がふわっとなったよ
ありがとうございました。


参考記事

2012年01月25日 

感激した歌詞

♪ 生まれてくる時 子供たちは皆
父と母を選ぶのだと いつか教えられた
それが本当なら わたしたちのこと
選んで生まれてきてくれた事に“ありがとう”♪

この歌を聴いて、仙人はある種の衝撃を受けました。
「子供というものは親を選べない・・・だから・・・」
という言葉は知っていましたが・・・。

「生まれてくる時に、子供たちが父母を選ぶ!」
生まれてくる子供が自分たちを親として選んだのだ。
なら、親は子にどれだけの愛情を注いでも注ぎきれない
でしょう。

そして、この歌は最後をこの歌詞で締め括っています。

♪ 時に母として 時にはひとりの友として
  傷つける言葉を投げつけた事もある
  あなたがいつしか 父親になってゆく時に
  すべて愛だったと わかる日がやって来る
  卒業証書を 手にしたあなたに
  桜の花びらが舞って わたしの春になった ♪

これは、NHK「ラジオ深夜便」で“深夜便のうた”として
1月~3月分に起用されています。
八神純子が子供の成長を見守る母の気持を歌ったバラードで、
「さくら証書」の歌詞の一部です。

転載した記事です
http://blog.livedoor.jp/morinosennin/archives/52243863.html

 


最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。