歌詞全文です
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=124543
NHKラジオ深夜便で流れている曲ですが、
要介護3の母が見つけました。
子供は親を選べないという主張ではなく、
仏法真理的だなあと思いました。ご参考までに。
(2012年1月25日発売)
というメールで情報をいただきました。。
新曲なので動画は無いのですが、
詩だけでもいろいろな情景を想像し、
ウルウル来てしまいました。
ちょっとこわばっていた心がふわっとなったよ
ありがとうございました。
参考記事
2012年01月25日
感激した歌詞
♪ 生まれてくる時 子供たちは皆
父と母を選ぶのだと いつか教えられた
それが本当なら わたしたちのこと
選んで生まれてきてくれた事に“ありがとう”♪
この歌を聴いて、仙人はある種の衝撃を受けました。
「子供というものは親を選べない・・・だから・・・」
という言葉は知っていましたが・・・。
「生まれてくる時に、子供たちが父母を選ぶ!」
生まれてくる子供が自分たちを親として選んだのだ。
なら、親は子にどれだけの愛情を注いでも注ぎきれない
でしょう。
そして、この歌は最後をこの歌詞で締め括っています。
♪ 時に母として 時にはひとりの友として
傷つける言葉を投げつけた事もある
あなたがいつしか 父親になってゆく時に
すべて愛だったと わかる日がやって来る
卒業証書を 手にしたあなたに
桜の花びらが舞って わたしの春になった ♪
これは、NHK「ラジオ深夜便」で“深夜便のうた”として
1月~3月分に起用されています。
八神純子が子供の成長を見守る母の気持を歌ったバラードで、
「さくら証書」の歌詞の一部です。
転載した記事です
http://blog.livedoor.jp/morinosennin/archives/52243863.html