スピリチュアル・レポート
超リアルなスピリチュアル映画!
転載、させていただいた記事です
下記のスピリチュアル・レポートを発表しました。
★超リアルなスピリチュアル映画!
http://ameblo.jp/ayanokohji777/entry-11364504331.html
先日、映画「神秘の法」の試写会に招待されましたので、
鑑賞してきました。
この映画は、中国や北朝鮮の軍拡問題や、現在地球に
飛来している宇宙人達の動向を
「セミ・ノンフィクション」として描いた映画です。
10月6日(土)より、世界で同時上映されます。
ダイジェストで・・動画 「第2弾! シネマ情報最前線!」
http://www.youtube.com/watch?v=hXZnL902kqE
たとえば、中国が本気で沖縄を占領しようと行動した場合、
今の憲法では、相手が具体的な攻撃を仕掛けてくるまで、
自衛隊がまったく動けません。
映画の中では、それをリアルに描いていて、占領まであと
数時間ということが分かっているのに、政府は会議ばかりやっていて、
「だって、現状の憲法じゃ、自衛隊は動かせないんでしょ?
「相手が撃ってくるまで待ちましょう」
「いや、それじゃ間に合わない!」
「総理、ご決断を!」
「いや、わしにはできない!」
「誰が責任を取るんだ?」
「だから、防衛のために憲法を改正しなければならないと、
あれほど言っていたのに!」
「今さらそんなことを言ってどうすんだ!」
「まことに遺憾である。(;_;)」
「一体、どうすればいいんだ? 誰か教えてくれ~~~p(TOT)q」
と、ダラダラと会議をやっている間に、沖縄どころか
日本全域が占領されてしまうのですが、
民主党の「優柔不断」「責任をとらない」「責任転嫁」
「開き直る」の体質は今や周知の事実ですので、
有事の際には、本当にこのようになってしまうでしょう。
そういえば、1995年に「ガメラ 大怪獣空中決戦」という
映画が上映されましたが、この映画でも似たようなシーンがありました。
注・下の※の参考は新しいガメラの動画です。
ガメラが博多に上陸した際、自衛隊は、
「現状の憲法では、ガメラからの攻撃意志が確認出来ない限り、
自衛隊は、攻撃できないんだ!(>_
と、博多を歩き回るガメラに何も出来ずにいましたが、
これも憲法第九条の危うさを皮肉った演出だったと思います。
ですから、憲法第9条は、せめて、
「日本は侵略のための戦争はしませんが、
他国からの侵略行為が確認できた場合、迅速かつ的確に
防衛を致します」という趣旨の改正をしておかないと、
本当に危険です。
絶対平和主義もよいですが、行き過ぎはやはり愚かです。
たとえば、
「世界から武器をなくすためにも、警察も率先して拳銃を捨て去りましょう。
所持するのは警棒だけにして、有事の際も、なるべくそれを使わず、
言葉にて凶悪犯を説得しましょう」
なんて憲法をつくったら、国内のヤクザさんやら、
海外のマフィアさんやら、やりたい放題になってしまい、
あっという間に日本は「犯罪天国」になってしまうでしょう。
情けない話でありますが、鳩山元総理も、普天間問題を
さんざんかき回しておいて、
「学べば学ぶほど、沖縄に米軍の抑止力が必要だとわかった。
沖縄にいる米軍のプレゼンスは、日本の防衛だけでなく、
極東の平和を維持するために不可欠なものなんだ!」
とのたまいました。┗(-_-;)┛
憲法を改正するだけでも、中国や北朝鮮は、
「自衛隊に明確に防衛権が与えられちゃったから、
うかつに攻撃できなくなっちゃったなぁ … (-"-;」
となります。
やはり、警察の拳銃と同じように「抑止力」は重要なのです。
以上、転載、させていただいた記事です
※新しいガメラの動画です。歌詞もいいのでUPしてみました。。
おまけ
見つけてきたUFO動画ですが・・本物だと思います。
もう・・UFOって当たり前に存在してますね
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