朝日新聞がコケにしたキムタク「南極大陸」
朝日新聞の偏向報道から子供の未来を守る!会より、
抜粋
https://www.youtube.com/v/CpsciF_vuhc?version=3&hl=ja_JP
秋ドラマが盛り上がっていて、新聞や雑誌も
大特集を組んでいる。先週は朝日新聞も
「放送記者座談会」(5日夕刊)を掲載。
18作品の初回を見て採点しているのだが、
木村拓哉主演の「南極大陸」(TBS)の評価がボロボロなのだ。
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中国共産党の「日本解放第二期工作要綱」
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/kaisetsu/other/nippon-kaihou2.html
というものが存在することを、ご存じだろうか。
これは中央学院大学の西内雅教授(故人)が
昭和47(1972)年にアジア諸国を歴訪した際、偶然、
入手した秘密文書で、内容は中国共産党が革命工作員に
指示した陰謀で、当時から現在に至る迄、中国の
対日謀略は秘密文書の通りに続いていると見られる。
この「日本解放第二期工作要綱」の全文は、ぜひこちら
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/kaisetsu/other/nippon-kaihou2.html
を見ていただきたいが、
この中に、次のようなくだりがある。
第2.マスコミ工作
2-2.テレビとラジオ
これらは、資本主義国においては「娯楽」であって、
政府の人民に対する意志伝達の媒介体ではない。
この点に特に留意し、「娯楽」として利用することを
主点とすべきである。具体的な方向を示せば、
「性の解放」を高らかに謳い上げる劇又は映画、
本能を剌激する音楽、歌謡等は望ましい反面、ス
ポーツに名を借りた「根性もの」と称される劇、
映画、動画、または歴史劇、映画、歌謡並びに
「ふるさとの歌祭り」等の郷土愛、民族一体感を
呼び醒ますものは好ましくない。前者をより多く、
後者をより少なく取り上げさせるよう
誘導せねばならない。
テレビのニュース速報、実況報道の利用価値は
極めて高い。画面は真実を伝えるものではなく、
作るものである。目的意識を持って画面を構成
せねばならない。
時事解説・教養番組等については、新聞について
述べた諸点がそのまま適用されるが、これは
極めて徐々に、少しずつ注意深くなされねばならない。
「日本解放第二期工作要綱」より
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/kaisetsu/other/nippon-kaihou2.html
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NHKが、不倫愛を描いた「セカンドバージン」(主演:鈴木京香)
http://www.nhk.or.jp/drama/secondvirgin/や
「カレ、夫、男友達」(主演:真木よう子)
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20110710/Weeklyjn_903.html
など、過激なベッドシーン満載のドラマ
http://www.news-postseven.com/archives/20111108_69074.html
を放映し始めたのは、まさにこの中国共産党のマスコミ工作
の成果そのものであろうし、キムタク主演の「南極大陸」の
ような、日本の誇りや民族一体感を呼び覚ますような
ドラマがこき下ろされるのも、また日本解放第二期工作要綱の
シナリオどおりの展開になっている。
ドラマ「南極大陸」は、実際に視聴率が次第に落ちており、
上掲の日刊ゲンダイは
「茶の間の感想は朝日新聞に近い」と論評しているが、
それはどうだろう。
茶の間の感想が朝日に近いのではなく、初回の
放送直後に朝日新聞が同ドラマをあまりにも酷評した
ことで、視聴者が離れてしまったとは考えられないだろうか。
まさに、中国共産党の工作要綱にあるとおり
、「性の解放を高らかに謳い上げる映画をより多く、
郷土愛、民族一体感を呼び醒ますものをより少なく
取り上げさせるよう誘導せねばならない」という
指示を、忠実に実行しているのが、
NHKと朝日新聞と言えよう。
骨の髄まで「人民日報」と化した朝日新聞。(樹)
http://asamamo.blog.fc2.com/blog-entry-73.html
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