「極私的映画論+α」などというブログタイトルの割には、映画館で観ている映画は少ないんです(笑)今年は邦画13本、外国映画15本の28本観に行きました。もっともまだ休みが8日あるので、ひょっとしたら観に行くかもしれませんが(笑)
ちなみにDVDやBSなどで観た本数は邦画が58本、外国映画が55本ほど(すべての感想をブログでアップしているわけではありません)なので、150本ほど観ていることになります。あと、怪獣映画、007、などを中心に好きな映画なども50本近く観ているはずなので、全て合わせたら200本ほど観たことになるかもしれません。
でもまぁお金を払って映画館で観た作品限定で紹介すると
邦画
小さいおうち 偉大なる、しゅららぼん 白ゆき姫殺人事件 サクラサク チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像 テルマエ・ロマエII 万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳- 円卓こっこ、ひと夏のイマジン 渇き。 るろうに剣心 京都大火編・伝説の最期編 ふしぎな岬の物語 寄生獣
外国映画
47RONIN ゼロ・グラビティ マイティ・ソー/ダーク・ワールド ホビット竜に奪われた王国 X-MEN:フューチャー&パスト ノア約束の舟 トランセンデンス マレフィセント GODZILLAゴジラ トランスフォーマー/ロストエイジ ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー 美女と野獣 インターステラー ゴーン・ガール ホビット決戦のゆくえ
ってかんじです。
この中で邦画で一番面白かったのは「小さなおうち」外国映画では「ゼロ・グラビティ」かな?
2本公開された「るろうに剣心」と「ホビット」も捨てがたいのですが2本合わせ技って感じなので(笑)
シウはゼログラビティは昨年見たので
昨年1番がゼログラビティでした。
一番楽しませてくれたのはもちろんホビットなんですが
これ、って選ぶと「フランシス・ハ」と「ゴーン・ガール」かな。(って、選べてない・・・)
来年もよろしくお願いします。
映画を映画館で観る本数がホント激減しちゃいました。
てか、やっぱ100本超えた年こそが異常で、本来なら月に2,3本ってところが限界なのかな?って気もします。
来年はSWなどを初めにして、シリーズ物の新作が沢山封切られるみたいですが、ハリウッドも本当にしんどいんだなぁ。。。って思います。ネタがないんだろうね。