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天に唾を吐く「日本」

2016年08月02日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

自民党の終わりが始まったかもしれません。

小泉首相の時に田中真紀子氏が自民党を離党し、
混乱を生じました。

今回は小池百合子氏が都知事に立候補したことをとらえ、
処分を検討しているようです。

舛添氏を辞任に追い込んだとたんに出てきたのは、
東京オリンピックの工事費の大幅な増額でした。

自分たちの既得権・・・縄張りと利権を守るためには
手段を択ばない姿勢が見えています。

小池百合子氏は、今回都知事に当選しましたが、
東京オリンピックまで全うできないかもしれません。

東京オリンピックの工事に関わり、
資金を手にしたい政治家はいないわけありません。

『天に唾を吐けば自分に戻ってくる』ということを、
傲慢になりすぎた人間は忘れ
『自分が神である』
と感違いしてしまっているとしか見えません。

何が大事であるか考えることなく、
国や国民を考えず
目先の選挙と政争に明け暮れている政治家に
未来を開くのは無理です。

天国と地獄があることだけでも完全に否定しないで、
あるかもしれないと思っていれば
死んでから困らないのではないでしょうか。



2016/08/01(月)
小池氏の処分検討=「反党行為は事実」-自民・下村氏【都知事選】
東京都知事選で小池百合子元防衛相が当選し、自民党などが推薦した増田寛也元総務相が敗れたことについて、同党の下村博文総裁特別補佐は1日午前の民放番組で「予想以上の大敗だ。謙虚に受け止める必要がある」と述べた。小池氏出馬の経緯に関しては「反党行為だったことは事実だ」として、党紀委員会で処分を検討すべきだとの考えを示した。 
 
下村氏は「除名なのか離党させるのか、いろんなやり方がある。何もしないのはあり得ない」と指摘。自民党の敗北には「党都連も責任があるから、われわれもけじめは考えたい」と述べた。民進党の小川敏夫参院議員会長は1日午前の参院議員総会で、野党4党統一候補の敗北について、「結果を出せなかったことを申し訳ないと思う」と陳謝した。生活の党の小沢一郎代表は「4党共闘の枠組みで闘えたことは大きな意義があった」との談話を発表した。



村井氏は昨年某番組で、
「9月10月頃(2015年)に最大震度6強の大地震が発生する可能性がある。」
と発言していました。
その期間は半年間(2016年春頃)警戒するべきと言われていました。
その最も危険視される地域が次の関東中心の4つです。
• 房総半島
• 三浦半島
• 伊豆半島
• 御前﨑付近
これらの地域の測量データが異常だったため、
警戒を強めている。
そして、今後震度5以上の大地震が発生する可能性がある地域、
東京を中心とした関東大地震(首都直下型地震)が
予知・予測されている地域が次の4つです。
• 南海、東南海地方
• 北信越地方および岐阜県
• 南関東地方
• 東北、関東の太平洋および、奥羽山脈地方
が危険とされています。
北信越と岐阜県に関しては特に注意が必要とのことです


またのお越しをお待ちしております。
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