「アルビレックス新潟」各チーム推し活動をできるだけ現場でしている都内在住サポーター

「1シーズンに1試合」アルビレックス新潟&アルビレックス新潟レディースの育成チームの試合を御覧になってみませんか 

アルビサポーター役という設定 テレ東連続ドラマが放映

2020年02月22日 18時00分00秒 | 映画・テレビドラマ・漫画
当代を代表する脚本家のひとり、野木亜紀子さん。
宮藤官九郎さんや岡田惠和さん、中園ミホさん、古沢良太さん、福田靖さんらと並び『一大ブランド力』を有する作家です。
「図書館戦争」や「空飛ぶ広報室」「獣になれない私たち」「フェイクニュース」「アンナチュラル」「逃げるは恥だが役に立つ」などをこれまで執筆しています。

その野木さんのオリジナル連続ドラマ「コタキ兄弟と四苦八苦」第7話の劇中に、おやすみアルビくん、アルビレックス新潟ユニフォームが登場しました。
放送日時は、2020年2月22日(土)0時12分~0時52分。

主人公の古舘寛治さん・滝藤賢一さんの兄弟が、依頼を受けて若い女性宅を訪ねます。
その女性を演じるのが門脇麦ちゃん。
で、その麦ちゃんの役の設定というのが、元看護師で、新潟県生まれのアルビレックス新潟サポーターで、今はゴミ部屋に暮らしているというもの。

それで、ドラマ中に、おやすみアルビくんが長い時間映っていたのでした。
そして麦ちゃんがアルビレックス新潟ユニフォームを着て、デンカビッグスワンスタジアムで応援していた描写も。






出演者やスタッフを表示するエンドロールには、アルビレックス新潟が撮影協力したことがちゃんと紹介されています。


「コタキ兄弟と四苦八苦」第7話は、TVerで2月28日までオンデマンド視聴が出来ます。


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