久しぶりにミクロマシンのUPです。以前にUPした時にも書きましたがタツノコ系マシンを意識して作ったマシンです。上部のキャノン砲は取り外してミクロマンの腕に装着可能です。マシンにはもちろんマグネジウムが内蔵されておりミクロマンの搭乗が容易になっています。手のひらサイズのコンパクトなマシンです。カスタムに使ったプラモの数は8種+カスタムパーツ程度です。
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既存のミクロマシンの中でも特に気に入っています。ミクロマンならではの発想といえるマシンだと思います。ニューミクロマン期に発売されたものにはミクロマン専用のヘルメットも付属しており安全面にも配慮したマシンとなっています。さすがに時代を感じますが、このシリーズを超える幾何学なイメージのマシンは今のところない様子です。
今思えば、パッケージにミクロマンと表記しなければ尚のことクールではなかっ . . . 本文を読む
音波を集積し衝撃波として放出できるマシンです。音波を膨大に蓄え一気に放出することも可能であるが、放出後は一時、音が蓄えられるまで次の可動に制限がかかるため操縦者の技術が大きく影響するという設定です。マシンのスタイルのイメージはクリオネやオタマジャクシ(手の生えた)の感じです。
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「速い」と言うことを前提に考えたマシンです。名前の由来でもあります。フロント部が武器の塊なので障害物などを打ち砕きながら突き進む活動場面をイメージしています。サイドカバー部の鋲のパーツは攻撃的、パンキッシュ等の雰囲気を出そうと思い選択しました。
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