遠州の空の下から

遠州の空と花壇の気まぐれカレンダー

考えたょ

2007年02月06日 | Weblog
祝電!
えずこの十年音泉(てんねんおんせん)にお祝いメッセージを送るンダ!!
カッコイイ祝電がいいかなぁ?普通にまじめな祝電にしようかなっ?ウエットの利いた笑えるの・・・マドンナGなら、ひょいひょい考えてくれそう・・・。
どんなのでも、十年音泉の皆さんは喜んでくださるだろうと分かっている。だけど、「ううーーん!ぐぅーーど!!」なんて、言われたいジャン(助平根性かな?へへっ)。
野村さんのブログ読ませていただいたら、コンセプトが「おかえりなさい」と「居場所をつくる」って、いうじゃない。まさにまさに・・・!ですよね。tamaさんが10年前から口にしてたし、コーディネーターのyumiko先生が実践してきたことを、こうしてはっきり口に出してくださって、とても嬉しいです。ありがとうございますデス。・・・だって、私も言われたい「おかえりなさい」。
なのでね、第2案は、
  『ただいまァ~~~!
   一年ぶりに帰ってきましたょ~(*^^)v
   600キロ離れた土地から飛んできました!
   十年音泉オメデトウ!10周年おめでとう!!
   20周年へのスタート!おめでとう!!』
だったんだ。どかな?
え?第1案は?ってか。ふふふっ 教えちゃおう。
    『十年音泉オメデトウ!10周年おめでとう!!
     いろんなことがあったょね。たいへんだったょね。でも
     楽しかったょ(^_-)ネッ
     二十年音泉(にてんねんおんせん)めざし
     これからもよろしく!です!!
             えずこ(ゆりかご)に守られ育った住民より』

それではみなさん、ご一緒に!

万歳!万歳!万歳!ついでのもひとつ「三三七拍~~~子♪」 あこりゃもひとつおまけに『一本締め~~~~!』『ヨォーーーっポン!』
・・・ありがとうございました。

ん?結局どっちかって? モチロン第3の男じゃなかっ。『祝電』は届いてからのお楽しみ!!

新しい楽しみ♪

2007年02月05日 | Weblog
採れたて元気村
前に書いたことのある「地元=磐田(農産物)の産直販売所」なんだけど、新鮮採れたての野菜が安く手に入るので、買い物に行くのが楽しい!
そしてまた、買ってきた野菜を、漬物にしたり煮物を作ったりするンが楽しい!!
その上、食べたら「美味い!(^O^)!」ってンで、またまた楽しい!!!のラ。

思えば前は、実家の父が作る野菜をもらっていたので、生産者の顔がバッチリ見えて採れたてを食べられた。超贅沢な環境にいた。とにかく「おいしい」野菜を無料で手に入れていたのだ。まったくゼイタクだった。

ラディッシュが105円だった。ラデッシュ?・・料理されたのを食べたことはあるが、自分で料理したことはない。・・・買おうか買うまいか3秒ぐらい悩んだ。
ピクルス?おいしい塩をいただいたので、それで漬ける?っと思いつき、思い切って(笑)買った。初めて買った。大投資!105円(なんちゃって。(^^ゞ)
甘酢に漬ける?って、スーパーで甘酢漬けの元!?を購入。面白いので、しょうがも漬けちゃった。その他「マリネ」の元も売っていたので、一緒に購入。セロリの葉+人参+玉葱で、マリネにして、レタスの上に生ハムとのっけて、マリネ風サラダにしていただく。(他にセロリだけをマリネの元に。これは今日試す予定)
うっうぅーまぁ~い!!
もちろん、季節なので大根(53円)とか、えび芋(大好物になっちゃったょ)、白菜(73円)も買ってきましたゎ。
野菜でいろいろ料理が楽しめて(って、インスタントの元で漬けたり、煮ただけ!へへっ)、そんでもっておいしく食べられる!こんな楽しいことないねっ、面白い!!
こうして私は、採れたて元気村へまた行くのであった。マル。ふふっ

寒いね。

2007年02月03日 | Weblog
2月に入ったら、本来の?冬らしい寒い日が続いている。ここ遠州地方は典型的な「太平洋側」なので、毎日晴天。今日は富士山も(うすぼんやりと・・だけど)見えている。『富士山・・・「お久しぶり(^O^)/」でっす。』

寒いのは苦手だけど、寒い季節には寒く、暑い季節には暑く、それなりの気温であってほしいと思っている。
勝手な自論だけど、寒い季節に冷たい空気に触れないと、夏の暑い時調子を崩す。暑い季節に冷房にばかりあたり(入りっぱなしで)、汗をちゃんと出しておかないと、冬ガタガタの体調になる。
なので、冬には冬らしい、夏には夏らしい環境に居るのも大事だと思っている。元来出不精(デブ性じゃないゾ!^_^;)なので、休日自然の中へ出て行くということをあまりしない私は、日常生活である程度心がけないと、ついダメな方へいっちゃうから、危ない危ない。(^^ゞ
昨日ニュースで、『地球温暖化の科学的根拠を審議する「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第1作業部会」会合が1日、パリで開かれ、第4次評価報告書を承認した。』というのを聞いて、あらためて考えた。
私たち一人ひとり(国民)が、一つずつエコロジーな行動をとることが、企業を動かし、経済を動かし、京都議定書の目標値をクリアすることに繋がるンだと思う。
国がやってくれるから・・とか、自分ひとりぐらい・・とか、そういう考えを改めることが何より大切なことだと思うゎ。寒いのは苦手だし、でも出来ることから!暖房をつけないではなく、設定温度を1度下げてみる。テレビや暖房の電源をこまめに切る。これなら私にもできるかぁ!やってみよう!! (^。^*))((^O^)v

99.86%

2007年02月02日 | Weblog
有罪率は99.86%。日本の裁判における数字だそうです。
いま周防正行監督の「それでもボクはやってない」という映画が公開されているから、みんなもご存知かな?
有罪率99.86%・・・。すごい数字だょね。
昨年師走、お正月に読もうと「お父さんはやっていない」を購入。本が届いたその日から読み始めたが、なにせ遅読の私。(開くと寝る・・(-_-;)・・苦笑)ようやく。
冤罪事件。否認すると拘置所にずっと拘束されるンですって。とてもショッキングですょ。私のイメージでは裁判所とか、検察庁、警察というものは(どちらかというと)「お上」=エライ人たちの集まりという印象があるので、警察(は、時々やらかすか!)や、検察(も、最近ちょっと怪しくなってきた?)、ましてや、裁判所の皆様は尊敬こそすれ・・・・。エエーーーッって感じです。
職業に貴賎はなく、どんな職業の方にも、尊敬すべき人、そうではない人、ある意味「悪い人」が玉石混交だ、ということだょね。悪意を持っている人だけが悪い・・・ということではなく、例えば無関心、例えば狎れ、例えば迎合?など、ごくごく普通の私でも、どっかで悪い人になっているかもしれないな・・・と考えされられたりもします。
「お父さんはやっていない」
この本には、そういう現在の裁判に対する制度批判みたいなことのほかに、家族が冤罪事件に巻き込まれた時の、家族愛や信じるということについても問いかけをされているように感じます。よかったです。決して「社会派」的な切り口ではありません。ある日突然、もしかしたら私も?と思われる、ごく普通な一市民の話って感じです。
昨年秋に公開になった「手紙」は、東野圭吾さん原作の犯罪者の家族という視点から書かれた本です。
お父さんはやっていない(ノンフィクション)とは、また違う切り口(こっちはフィクションだけど)のテーマだけど、、よかったら併せて読んでみてください。

Oh my friend!?

2007年02月01日 | Weblog
andyも寂しいょね。
一緒に釣りに行ったり、お酒飲んだり、、、楽しみを分かち合うお友だちが近くにいないのだから。寂しいね。

  伊東に会社が契約するホテル(宿泊施設)があるらしい。
  本社に確認しろとandyが言う。あったかくなったら行くからサって。
  「釣り船がいっぱいあって、いいポイントもいっぱいあるみたいだしなっ」って、ニコニコ話す。
  「いいねぇ。行ってらっしゃい♪」と、釣りには全く興味のない私が言う。
すると、ぽつりと「独りじゃつまんないンだょ」
釣れたら「デカかったなぁ」とか、逃したら「あれはかなり大きいのだったンだ」とか、話す相手がいないと・・・な、って。
そうだよね、まだそういうお友だちに出会っていないよね、ここでは。(仕事関係では、たくさん魅力的な人に出会っているけれど・・・)
釣りは全然やりたかないけど、隣で寝そべって本読んでてもいいんなら、付き合ってあげるょ。一緒に行こうね。
私にとってもね、andyは 上司兼、同僚兼、お友だち♪ だもんね。(^-^)/ ヨロシク