①智弁学園6-0滋賀学園
②龍谷大平安2-1明石商(延長12回サヨナラ)
③秀岳館2-1木更津総合
④高松商17-8海星
30日準決勝
31日決勝
①智弁学園6-0滋賀学園
②龍谷大平安2-1明石商(延長12回サヨナラ)
③秀岳館2-1木更津総合
④高松商17-8海星
30日準決勝
31日決勝
<男子> <女子>
①長栄 ①天理南
②羽曳野 ②高鷲
③平城東 ③金岡北
④成法 ④峰塚
参加校は男女各12チームです。
<男子>
長栄は、昨年2位、平成21・22年度の優勝チーム。
過去何度も、全国優勝・近畿大会優勝されている名監督
平尾先生が今年も健在で嬉しかった。
選手を育てる・伸ばす
名人。スゴイ先生が毎年羽曳野カップに来て下さるのは
嬉しい限り。2位羽曳野中もよく頑張った。
羽曳野大会では、身長低く1年頼るメンバー不足ながら
長栄中以外負けないで2位は大健闘。
<羽曳野・松林監督>
期待の羽曳野ナンバー1
高鷲が、
予選で成朋と平城東に負けてベスト4へ進めなかった。
過去優勝3回の伝統校だけに今後の奮起期待する。
<女子は>
羽曳野ナンバー1の高鷲に期待が集まったが
決勝戦3クォーター終わって35-35の同点。
<高鷲ベテラン柳楽監督>
粘りのバスケットに、ラスト天理南に競り負けた。
1昨年優勝している伝統校、
1年生のミニバス軍団の威力大きい。
柳楽監督率いる高鷲は、
過去3回の準優勝に今回で4回目の決勝を落とす。
毎年僅少さで優勝できない?
来年に期待する。