旅先で買った本を紹介します。
「さんいんキラリ」(冬号)
山陰地方の情報誌です。最初に立ち読みした時は買わず、2度目に買いました。どうもこうも、蕎麦がうまそうで・・・。割子そば、食べたいなぁ~。
「WEDGE(ウェッジ)」(3月号)
<介護、農業をバカにするな>という特集にひかれて、浜松駅で買いました。JR東海の子会社が出版しているから、あまり関東では流通していないのだと思う。安いし、しっかりした記事が多いのは、大パトロンがいるからだろうか。グローバルな視点が多くて、なかなかいい雑誌です。
「Free & Easy」(4月号)
<21世紀職人 ライフワークの見つけ方>という特集にひかれて買いました。この雑誌は以前に何度も買ったことがあります。田辺年夫さんというシェフの方の言葉が素敵でした。
<その時の仕事に全霊をかける。そういう人間は一生の仕事に出会えるし、自ずと道が拓けるんですよ>。
「るるぶ」とかの情報誌は、図書館で借りたので、買っていません。それより、「クーリエ・ジャポン」は、かなり気になりました。「HOPE」というテーマで撮影を依頼したのか。ふむふむ、なかなかやるな、なんて、結局買いませんでした・・・。それらの写真は、随時ネットでも見られるようになるそうです。
「さんいんキラリ」(冬号)
山陰地方の情報誌です。最初に立ち読みした時は買わず、2度目に買いました。どうもこうも、蕎麦がうまそうで・・・。割子そば、食べたいなぁ~。
「WEDGE(ウェッジ)」(3月号)
<介護、農業をバカにするな>という特集にひかれて、浜松駅で買いました。JR東海の子会社が出版しているから、あまり関東では流通していないのだと思う。安いし、しっかりした記事が多いのは、大パトロンがいるからだろうか。グローバルな視点が多くて、なかなかいい雑誌です。
「Free & Easy」(4月号)
<21世紀職人 ライフワークの見つけ方>という特集にひかれて買いました。この雑誌は以前に何度も買ったことがあります。田辺年夫さんというシェフの方の言葉が素敵でした。
<その時の仕事に全霊をかける。そういう人間は一生の仕事に出会えるし、自ずと道が拓けるんですよ>。
「るるぶ」とかの情報誌は、図書館で借りたので、買っていません。それより、「クーリエ・ジャポン」は、かなり気になりました。「HOPE」というテーマで撮影を依頼したのか。ふむふむ、なかなかやるな、なんて、結局買いませんでした・・・。それらの写真は、随時ネットでも見られるようになるそうです。