毛布や暖かい服、湿布などを持って、陳亜篇あぽに再度会いに行きました。先週きた時暑かった陵水も、大晦日はさすがに寒くなっていて、あぽも冬服でした。M pic.twitter.com/VtcVZROgMw
海口に住む中国人の友人達が寄付してくれたお金で、海南人の友人が毛布や冬服、医薬品を買ってもてきてくれた。陳亜篇あぽのいる敬老院もこの日は寒く、部屋の窓もドアもピッチリ閉めていた。上着を気に入ってくれたあぽ、次回は靴下も持ってくるねM pic.twitter.com/VxmXnI2Qsy
今回初めて会いに行った鄭亜洪あぽ。実は陳亜篇あぽと同じ村に住んでた。私達が来たのを見て、手を伸ばして迎えてくれた。M
あぽの息子は若くして亡くなり、今は嫁と孫があぽのお世話をしているそう。でも、ベッドに布団は無く、薄着だったあぽ。食べかけの白粥が机に乗ってた。M pic.twitter.com/9Y4djdLfwl
鄭亜洪あぽは黎語で体が辛いと言っていたが、ほとんどうめき声に近く、私達の腕をつかみ泣き出してしまった。あぽ泣かないでとハグすると、更に泣けてくるみたいだった。M
生活はとても厳しく、泣いている姿を見るのは辛いが、直接会いに行ってあぽの状況を知れて良かった。M pic.twitter.com/g6mUXXsf9Y
2015年最後のご飯は、四川料理屋で、年越しそばならぬ年越し麺。ピリ辛で美味しかったです。M pic.twitter.com/TRAcQ9o1HM
鄭亜洪あぽは、あまり家族にちゃんとお世話してもらえていないみたいだった。夕飯はちゃんと食べたのだろうか。今度会いに行く時は食べ物をたくさん買っていこうと思った。M
2016年あけましておめでとうございます。海口の駅前「2016歓度新春」のぼんぼり。M pic.twitter.com/RydAh3RgwJ
今回の訪問では、林愛蘭あぽが亡くなってしまい、最期に会えず悲しかったですが、現地の友人達の案内で4人のあぽ達に初めて知り合うことができ、来てみて本当に良かったと思った旅でした。M
腐海の底・深セン空港に到着。着陸したとたんとなりのおじさんの水とみかんがぽぽぽぽーん。あーとなりでよかった。A pic.twitter.com/xoxtTl90gW
珍道中ももうすぐおしまい。ありがとうございました!新年快楽!A pic.twitter.com/TnIcynk4vD
[ニュース分析]少女像移転のための「10億円財団」、設立さえ不透明 japan.hani.co.kr/arti/politics/…
【中央時評】慰安婦問題、もう一度始めよう(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-… #Yahooニュース