こんばんは!!一橋バスケ部の冨樫義博こと三年#30永澤圭太です。
毎回大好評のNBA通信ですが、HUNTER×HUNTERのごとく更新が遅れてしまっています。申し訳ありません。
ジムの長身スレンダー黒髪ショートハーフ美人に金髪を褒められてしまってついつい手がつかなくなってしまっていました。
悪しからず。
さて世界はロンドンオリンピックまっただ中!!!!
スポーツ大好きな僕はもちろん夜更かししてチェックしていましたが、まさかの部活の合宿と丸被りで全く見れていません…
日程には大きな恨みを持っています。くそーーーーー
そして今回のNBA通信のテーマはもちろんオリンピック!
92年バルセロナオリンピックのUSA代表はドリームチームと言われるほどにスター軍団だったわけですが、今回も同様な豪華なメンバーを招集しています。そこでUSA代表について書いてみたいと思います。
今回のHCであるシャシェフスキーには詳しくないですが、怪我人を除いて勢いなどを含め、まずまず妥当な選考だと思います。実力やスター性などを鑑みたら選ばれてしかるべき選手ばかりですね。
しかし、今回は僕のチームUSAを選んでみたいと思います!!(笑)
実に難しい!!!!!!けど楽しい
とりあえずこんな感じです。
G:デロン・ウィリアムス クリス・ポール ラッセル・ウエストブルック
F:ジョー・ジョンソン ケビン・デュラント レブロン・ジェームズ ケビン・マーティン ライアン・アンダーソン
C:ケビン・ラブ タイソン・チャンドラー アンドリュー・バイナム ケビン・ガーネット
スター軍団と呼ぶには及ばない面子だと思いますので、ちょっと奇をてらったように感じられるかと思いますがなかなかいいチームじゃないでしょうか(笑)
まず、ガード陣は全く同じですね。
クリス・ポールは間違いなくNBAで一番のガードです!デリック・ローズでもロンドでもナッシュでもありません。ジョン・ウォールやカイリー・アービングがこっからどうなるか注目ですが、あと三年は彼が頂点に君臨するでしょう。
クリス・ポールと同じタイプで劣化盤的な扱いのデロン。個人的にフェルトンが一押しですが、デロンのさらに劣化盤的な雰囲気がするので泣く泣く落選です。
ウエストブルックは得点を取ってもらう意味合いで招集。彼の身体能力は全世界でトップレベルであることをぜひとも証明してほしいところ。
次にフォワード。コービー、カーメロのスター二人を落として、代わりにケビン・マーティン、ジョー・ジョンソンを招集。自分が自分がとなってケミストリーを壊すといけないのでコービーとカーメロは不必要とみなしました。そこまでスターいるかという気がするので。代わりの二人は僕の好きな選手ということで。めっちゃうまいから選ばれてもいいっしょ!!!
デュラントとレブロンが点取れないときやファールトラブルのときなどは彼らが助けてあげられることでしょう。
イグダラは単純に嫌い。
あとMIPということと、アンセルフィッシュで邪魔しないためにライアン・アンダーソン。
最後にセンター。バイナムを世界の舞台で見てみたいという気持ちを抑えることができませんでした。
問題児ですので、チャンドラーのような良識者とガーネットというベテランでカバー。
実力的にはケビン・ラブは当然の選出。
個人的にはまだジュルー・ホリデーやジョーダン・クロフォード、ウェスリー・マシューズ、オルドリッジあたりも大好きなので選びたかったところですが事情を考えて今回は落選。
ドリームチームと比較することは難しいですしはっきり言って不可能!実際双方が自分たちが上だと主張していますし。
ただ、20年前よりも明らかにバスケのレベル自体は向上していると思われますので、確実に今回のメンツが勝ちます。
まーレジー・ミラーを超える人材は不在なので、もしかしたらドリームチームが勝つかもしれませんが。
合宿のせいでオリンピックはあまり見れていませんが、見た感じやはりアメリカの強さはずば抜けているなーと。
NBAでも流行しているように能力任せなエースをたくさん集めるチーム作りと同じようですけど、やっぱりうまいですよねー。
対照的なアルゼンチンは老練でうまかった!!ああいうチームは嫌いじゃないですし、なんたって強い!!
でもやっぱり見ていて楽しいのはアメリカですねー
大学バスケ四部でいうと城西とか東大よりも明学や桐蔭横浜みたいな感じです。
わかりにくいか。
適当にやってそうで一人ひとりうまいからしっかり成り立っている感じのバスケですね。
さて、たった今思いついたこんな企画もいつかやりたいと思います。
「部員をNBA選手でたとえるならだれー??!」
それまで、また休載します。
気まぐれでまた更新します。
アニメは別に始まりません。
分析:#30永澤圭太
毎回大好評のNBA通信ですが、HUNTER×HUNTERのごとく更新が遅れてしまっています。申し訳ありません。
ジムの長身スレンダー黒髪ショートハーフ美人に金髪を褒められてしまってついつい手がつかなくなってしまっていました。
悪しからず。
さて世界はロンドンオリンピックまっただ中!!!!
スポーツ大好きな僕はもちろん夜更かししてチェックしていましたが、まさかの部活の合宿と丸被りで全く見れていません…
日程には大きな恨みを持っています。くそーーーーー
そして今回のNBA通信のテーマはもちろんオリンピック!
92年バルセロナオリンピックのUSA代表はドリームチームと言われるほどにスター軍団だったわけですが、今回も同様な豪華なメンバーを招集しています。そこでUSA代表について書いてみたいと思います。
今回のHCであるシャシェフスキーには詳しくないですが、怪我人を除いて勢いなどを含め、まずまず妥当な選考だと思います。実力やスター性などを鑑みたら選ばれてしかるべき選手ばかりですね。
しかし、今回は僕のチームUSAを選んでみたいと思います!!(笑)
実に難しい!!!!!!けど楽しい
とりあえずこんな感じです。
G:デロン・ウィリアムス クリス・ポール ラッセル・ウエストブルック
F:ジョー・ジョンソン ケビン・デュラント レブロン・ジェームズ ケビン・マーティン ライアン・アンダーソン
C:ケビン・ラブ タイソン・チャンドラー アンドリュー・バイナム ケビン・ガーネット
スター軍団と呼ぶには及ばない面子だと思いますので、ちょっと奇をてらったように感じられるかと思いますがなかなかいいチームじゃないでしょうか(笑)
まず、ガード陣は全く同じですね。
クリス・ポールは間違いなくNBAで一番のガードです!デリック・ローズでもロンドでもナッシュでもありません。ジョン・ウォールやカイリー・アービングがこっからどうなるか注目ですが、あと三年は彼が頂点に君臨するでしょう。
クリス・ポールと同じタイプで劣化盤的な扱いのデロン。個人的にフェルトンが一押しですが、デロンのさらに劣化盤的な雰囲気がするので泣く泣く落選です。
ウエストブルックは得点を取ってもらう意味合いで招集。彼の身体能力は全世界でトップレベルであることをぜひとも証明してほしいところ。
次にフォワード。コービー、カーメロのスター二人を落として、代わりにケビン・マーティン、ジョー・ジョンソンを招集。自分が自分がとなってケミストリーを壊すといけないのでコービーとカーメロは不必要とみなしました。そこまでスターいるかという気がするので。代わりの二人は僕の好きな選手ということで。めっちゃうまいから選ばれてもいいっしょ!!!
デュラントとレブロンが点取れないときやファールトラブルのときなどは彼らが助けてあげられることでしょう。
イグダラは単純に嫌い。
あとMIPということと、アンセルフィッシュで邪魔しないためにライアン・アンダーソン。
最後にセンター。バイナムを世界の舞台で見てみたいという気持ちを抑えることができませんでした。
問題児ですので、チャンドラーのような良識者とガーネットというベテランでカバー。
実力的にはケビン・ラブは当然の選出。
個人的にはまだジュルー・ホリデーやジョーダン・クロフォード、ウェスリー・マシューズ、オルドリッジあたりも大好きなので選びたかったところですが事情を考えて今回は落選。
ドリームチームと比較することは難しいですしはっきり言って不可能!実際双方が自分たちが上だと主張していますし。
ただ、20年前よりも明らかにバスケのレベル自体は向上していると思われますので、確実に今回のメンツが勝ちます。
まーレジー・ミラーを超える人材は不在なので、もしかしたらドリームチームが勝つかもしれませんが。
合宿のせいでオリンピックはあまり見れていませんが、見た感じやはりアメリカの強さはずば抜けているなーと。
NBAでも流行しているように能力任せなエースをたくさん集めるチーム作りと同じようですけど、やっぱりうまいですよねー。
対照的なアルゼンチンは老練でうまかった!!ああいうチームは嫌いじゃないですし、なんたって強い!!
でもやっぱり見ていて楽しいのはアメリカですねー
大学バスケ四部でいうと城西とか東大よりも明学や桐蔭横浜みたいな感じです。
わかりにくいか。
適当にやってそうで一人ひとりうまいからしっかり成り立っている感じのバスケですね。
さて、たった今思いついたこんな企画もいつかやりたいと思います。
「部員をNBA選手でたとえるならだれー??!」
それまで、また休載します。
気まぐれでまた更新します。
アニメは別に始まりません。
分析:#30永澤圭太
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