NHKの朝ドラ 「さくら」 ご覧になっていませんか?
「さくら」のタイトルに惹かれるまま、4月から食い入るように見続けています。
最後にはハッピーエンドに終わるのだと心に願いつつ・・
その週のお話の展開に応じて、毎週様々なことわざが冒頭を飾っています。
まるでTVの画面に我が身の心を鏡に映してでもいるかのように
自分のことを言われているみたいで、ドキッ!? としながら見ていた週も結構ありました(笑)
今週のテーマは。。 『鳴かぬ蛍が身を焦がす』
毎度のこと、ぽぽしゃん恥ずかしながら初めて知った言葉でして・・・^^;
ニュアンス的には何となくわかるものの、どういうこと? っと、早速ネット検索!
あったあ☆
ことわざじゃなく、“どどいつ” からなのかぁ~~~
「恋に憧がれて 鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が 身を焦がす」
んっ? じゃぁ~ あのピンクの光は・・・まるで・・・・・^^;
[2002/ 9/ 7 13:03@emico_ino]
お薦めのページ、早速楽しんで参りました♪
都都逸の『鳴かぬ蛍が身を焦がす』は私も存じませんでしたが・・・
書かれている内容のあちこちは「え…知ってるよぅ。。知ってる私って一体幾つなんやろか?」と、自分で突っ込み入れちゃった(爆)
> んっ?じゃ~ぁ・・あのピンクの光は・・まるで・・・^^;
アハッ(*^_^*)何やら意味深な♪
あの!お話に繋がるのでしょうね、きっと☆“ピンクの光”は♪
[2002/ 9/ 8 10:34@popo]
そうかぁ~^^、読書家のえみみちゃんだったら知っているかも・・
映画化もされているようですが、もしかして舞台みてる?
「残菊物語」は、ずっと以前にTVの劇場中継で観たことがあるような気がするんだけど、題名が印象的だったので・・、どんなんかなぁ~って興味半分にね^^
でも気を入れて観てなかったもので内容的には全く覚えていないんだけど・・
女性が身を引く物語より、友情のために身を引く男の物語、
ロスタン作「シラノ・ド・ベルジュラック」に、興味が湧いてきます。。
十七世紀の実在の人物のお話だというのが、なんとも切ないのですが、
原作を読むのは、ちょっと大変そう^^;;;
映画化がされてるみたいだけど、ビデオ出てるのかしら??
しっかし、蛍の光が、意外なところに発展^^してしまいました。
やっだぁ~、“ピンクの光” 思い出すだけで恥ずかし~~ぃわ^^;;;
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