米澤穂信先生の黒牢城を読み終えました。「満願」や「王とサーカス」読んでいて作風はわかっているつもりではいたのですが、時代設定が戦国時代織田信長・豊臣秀吉の頃ということで、まあ、固っ苦しい感じな文体になってしまってはいました。読めない漢字、意味不明な漢字もチョロチョロとあって、「満願」や「王とサーカス」が難しい言い回しもなく淡々と進行するイメージだっただけに最初にそういう部分が驚かされましたです。
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昔から付いてたインターホンが全く鳴らなくなっちゃったんで買い替えようと思いったんすが、今付いてるやつって単なる受話器付きインターホンなんで普通のカメラ付きドアホンにDIYで出来るん?ってとこから調査開始。
結論から言うと工事など無しで可能。こういう需要を見越して、古いインターホンも最新のカメラ付きドアホンも銅線2本で親機と子機がつながってるっていう仕様を継承してくれてるってことみたい、素晴らし . . . 本文を読む