震度10キロじゃん! 人工地震だね?
彼らは阪神大震災を起こし、311を起こし、やりたい放題である
阪神大震災、311、の日本人の対応は良かった
21時が震度7で22時に入って震度6(二度目)となっている
ICZ-R51はいつもYouTubeで録音に使っている 外部マイクAT9942だと音声が鮮明である 音声しか録音しないのでこのラジオレコーダーは最適 最新型はテレビ音声も入るようになっているようである ICZ-R51よりすこし音楽寄りの作りだな?と思った ふくよかな音(低音がすこしきいていると思った)だった ちょっと聞いただけなのでよくはわからない? 兄貴に新品を贈った 兄貴のところ(自分の実家)は標高300mの山の中でFMとAMが入らず、4素子のアンテナを建てることになった これで自分のところ以上になった AMはブースターを付ける感じだな?と思っている 現在のところAMは雑音が入るが聴くには大丈夫の感じである
ICZ-R51以外にパナソニックのテレビ音声が入るものを持っているが録音はできない しかし、SPが16cm?と大きく、たっぷりの音量で聞くことができる テレビで聞く音声とほとんど同じである 持ち運ぶ取っ手が昔のカセットレコーダーみたいについており取り回しはソニーに勝る しかし、図体はソニーよりもっとでかい ソニーは取っ手が無く、持ち運ぶときにスイッチに触ってしまうことが度々である しかしそのコンパクトさはソニーということだろう
ICZ-R51は音量の調整が高・低のみで性能ギリギリで録音できるのでグーである YouTubeを録音するときはマックのSPの下にAT9942をセットして録音する 十分な品質で録音できる(モノラル64bpなんとかで録音している) 126だか192(全部で3つの音質)だかはあるがそこまではいらない 小さいICレコーダーよりよほど実用的である そして出かけるときはオリンパスなどにコピーして使っている 最近はソニーのICD-TX650を講演会などで使う機会が増えた このマイクロレコーダーは秀悦である 胸ポケットに刺してもらって音量は低、音質はPCMで録音している 以前にポケットポジション設定で録音したら192だったので音声が不満であった インタビューポジションは126だか125になってしまう 問題はないのだが低とPCMがおすすめである 昔のNHKインタビューはマイクを近づけたり話したりの職人芸だったようだが、これもそのように使えば問題ない デニーズなどで背広のポケットに入れさせてもらって録音する場合はやはり周りの音声が入ってしまう しかし、最近わかったのだが、綺麗に録音するにはオーディオテクニカのAT815bが必要だとわかった まだ416は使っていないが48Vの棒状電源を買わないと条件に合わない まさかデニーズでT2000のミキサーを使うわけにはいかない とっさの録音であるので 416ならAT815bクラスになるかもしれない しかし、デニーズで長いのを振り回すわけにもいかないのが今のところである TASCAMのDR-10Xも優秀である SM63Lをつけて使っているが取り回し抜群というところ AT815bにつないだときは歩道上を歩きながらだったが車の騒音をほぼ遮断していた パナソニックのRR-XP007は背広のポケットに入れさせてもらって録音しているが、メモリーが8Mなので一度、メモリーがいっぱいになっていたことを知らず途中で切れていた失敗がある ソニーのICD-TX650は16Mあるので今までに失敗はない
最近わかったことだが(2017年2月21日)、ICZ-R51での外部マイクはだいぶ音量が落ちる だから最近は外部マイクを使わないことにしている ついているマイクに慣れる必要があることがわかった やはりそれぞれ製品には個性がある? ICレコーダーは10個ほど持っているが、どれも個性豊かである 慣れるには一年ぐらいはかかる 一つの製品だけを使っているのなら数ヶ月で使いこなすことができる? 録音に失敗しないと向上しないことがわかっただけでももうけもの?だと思っている
最近はマイクは持ち歩かないで本体だけでやっている パナソニックのRR-XP007は講演会で高とPCMで使う ソニーICD-TX650は録音をしていることを気づかれないようにする時に使っている
作家とかジャーナリストとか弁護士の集会に出たが、皆、テレビに出てくる取り囲みインタビューに使うiCレコーダーを持っていた あのガムの3倍ぐらいの体積のレコーダーだ 実用的なのはやはりスピーカーがそこそこの音量で鳴るレコーダーなのだろう?
自分はAGPTEK R08 Radio Rcorder DAP を持っているがこのくらいの体積でもいいから、これくらいの音量が出るレコーダーが欲しい 日本のレコーダーはみな、音量がしょぼいのだ!
彼らは阪神大震災を起こし、311を起こし、やりたい放題である
阪神大震災、311、の日本人の対応は良かった
21時が震度7で22時に入って震度6(二度目)となっている
ICZ-R51はいつもYouTubeで録音に使っている 外部マイクAT9942だと音声が鮮明である 音声しか録音しないのでこのラジオレコーダーは最適 最新型はテレビ音声も入るようになっているようである ICZ-R51よりすこし音楽寄りの作りだな?と思った ふくよかな音(低音がすこしきいていると思った)だった ちょっと聞いただけなのでよくはわからない? 兄貴に新品を贈った 兄貴のところ(自分の実家)は標高300mの山の中でFMとAMが入らず、4素子のアンテナを建てることになった これで自分のところ以上になった AMはブースターを付ける感じだな?と思っている 現在のところAMは雑音が入るが聴くには大丈夫の感じである
ICZ-R51以外にパナソニックのテレビ音声が入るものを持っているが録音はできない しかし、SPが16cm?と大きく、たっぷりの音量で聞くことができる テレビで聞く音声とほとんど同じである 持ち運ぶ取っ手が昔のカセットレコーダーみたいについており取り回しはソニーに勝る しかし、図体はソニーよりもっとでかい ソニーは取っ手が無く、持ち運ぶときにスイッチに触ってしまうことが度々である しかしそのコンパクトさはソニーということだろう
ICZ-R51は音量の調整が高・低のみで性能ギリギリで録音できるのでグーである YouTubeを録音するときはマックのSPの下にAT9942をセットして録音する 十分な品質で録音できる(モノラル64bpなんとかで録音している) 126だか192(全部で3つの音質)だかはあるがそこまではいらない 小さいICレコーダーよりよほど実用的である そして出かけるときはオリンパスなどにコピーして使っている 最近はソニーのICD-TX650を講演会などで使う機会が増えた このマイクロレコーダーは秀悦である 胸ポケットに刺してもらって音量は低、音質はPCMで録音している 以前にポケットポジション設定で録音したら192だったので音声が不満であった インタビューポジションは126だか125になってしまう 問題はないのだが低とPCMがおすすめである 昔のNHKインタビューはマイクを近づけたり話したりの職人芸だったようだが、これもそのように使えば問題ない デニーズなどで背広のポケットに入れさせてもらって録音する場合はやはり周りの音声が入ってしまう しかし、最近わかったのだが、綺麗に録音するにはオーディオテクニカのAT815bが必要だとわかった まだ416は使っていないが48Vの棒状電源を買わないと条件に合わない まさかデニーズでT2000のミキサーを使うわけにはいかない とっさの録音であるので 416ならAT815bクラスになるかもしれない しかし、デニーズで長いのを振り回すわけにもいかないのが今のところである TASCAMのDR-10Xも優秀である SM63Lをつけて使っているが取り回し抜群というところ AT815bにつないだときは歩道上を歩きながらだったが車の騒音をほぼ遮断していた パナソニックのRR-XP007は背広のポケットに入れさせてもらって録音しているが、メモリーが8Mなので一度、メモリーがいっぱいになっていたことを知らず途中で切れていた失敗がある ソニーのICD-TX650は16Mあるので今までに失敗はない
最近わかったことだが(2017年2月21日)、ICZ-R51での外部マイクはだいぶ音量が落ちる だから最近は外部マイクを使わないことにしている ついているマイクに慣れる必要があることがわかった やはりそれぞれ製品には個性がある? ICレコーダーは10個ほど持っているが、どれも個性豊かである 慣れるには一年ぐらいはかかる 一つの製品だけを使っているのなら数ヶ月で使いこなすことができる? 録音に失敗しないと向上しないことがわかっただけでももうけもの?だと思っている
最近はマイクは持ち歩かないで本体だけでやっている パナソニックのRR-XP007は講演会で高とPCMで使う ソニーICD-TX650は録音をしていることを気づかれないようにする時に使っている
作家とかジャーナリストとか弁護士の集会に出たが、皆、テレビに出てくる取り囲みインタビューに使うiCレコーダーを持っていた あのガムの3倍ぐらいの体積のレコーダーだ 実用的なのはやはりスピーカーがそこそこの音量で鳴るレコーダーなのだろう?
自分はAGPTEK R08 Radio Rcorder DAP を持っているがこのくらいの体積でもいいから、これくらいの音量が出るレコーダーが欲しい 日本のレコーダーはみな、音量がしょぼいのだ!