李子柒(リー・ズーチー)と言う、中国の女性が作成している動画の一つです。
大変美しい映像で、心が洗われる様です。
ちょっと しょぼいワンコたちも登場します。可愛いんです。♡〜
5mn
冬の美味しい豚の背骨!
🌺 昨年の3月にも、この方の動画を載せました。
その時は、お正月用のお菓子をいろいろ作っています。
彼女についての説明も少々ありますので、お時間のある方で、
興味ある方は こちらもどうぞ。
10mn
雪は降る。。。あなたは来ない♪
まだ、話し足りなかったですね!
アクセス数を上げてくださってるのは、glimiさんでしたか!😄
お父上は“星一徹”のような方だったのですね!
鶏の解剖見せられて、納得する子供ってのも凄いですね。
私は小学生の時、祖父が庭で鶏を〆ているのを見てしまって・・・
20代半ばまで 鶏肉が食べられませんでした。軟弱だわあ。
「トンガ」どこにあるんだろう?と調べてみました。
オーストラリアを、ズズーッと東に行った南太平洋に浮かぶ小さな島ですね。
人口10万人、気候も一定して穏やかで、‘天国の島’みたいです。
今や、私は鶏も食べられる様になってるし、豚の丸焼きだって
食べちゃうし、なんなら作っちゃうし…と言う私ですから!大丈夫です。
メッスに大きな規模の移動遊園地が 毎年5月に来るんですが、
その中に子豚の丸焼きを出すお店があって、それが楽しみで行ってましたね、
主人が元気でいた頃ですが。
美味しかったですよー!皮だってパリパリ食べれちゃうんです。
豚で食べれないのは、鳴き声だけ、と言いますからねえ。😅💦
glimiさん、いつでもまたお喋りにいらしてください!
女性はお喋りで元気になるんですよね。
またまた、横道にそれた話です。
子どもの頃のお肉は家で飼っている鶏でした。中学生まで食べられませんでした。ある日、父に小川につれてゆかれて’目を背けるな!’と鶏の解剖を見せられました。説明を聞きながらなぜ人が鶏を犠牲にして生きているのか子どもなりに納得しました。
3男がトンガに行ったのです。私もこの時とばかりトンガへ。 宿の近くの小屋でぎゃあぎゃ騒がしいと思ったら小屋にいた男性、こん棒で豚の頭お殴ったらしくぐったりした豚とこん棒を手に提げて出てきました。びっくりでした。豚の丸焼きはごちそうだそうです。
別の動画では、ナニヤラ、鶏小屋がすごい騒ぎ!€※&$〆%¥#@コケコッコー!
李さんが、フツウの顔して、羽をむしり取った鶏を引っ提げて出てきました!😅
カッコいいですね!わたしゃ、絶対できないよ〜💦
私、こんな風な別荘持っても、2日でダウンだなあ。
薪を運ぶだけで、手に棘が刺さりそうだし…軟弱なんで。でも憧れますよね!
本当に、この動画の様な 伝統と文化を彷彿とする美しい中国と、“成り上がり”の
傲慢な大国に成り下がった今日の中国、繋がりませんね。🤷♀️💦
凄いなあ・・・
で、美味しそう!
もしも、万一、別荘を持つならこのような台所が良いなあと思ったくちこです。
でも、あっても、あんなに上手にはできないですが。
中国ね・・・
四千年の歴史と文化を脈々とってイメージと、
今の政府が繋がらないです。
なんだか、理解不能なんです、だから。
🟨 glimiさんへ
昔はどの家も普通に3世代くらい一緒に住んで、大家族でしたからねえ。
大きな釜でないと家族を賄いきれなかったでしょう。
私も記憶を絞り出したら・・・
かまどでお釜でご飯炊いていた様な…?!おぼろげな記憶ですが。
あんなに大きなかまどでは無いですが。お釜には木のふたが!
glimiさんのところは、ストーブですか! 東北や北海道の寒い地方のイメージですね。
干しエイの煮しめ、ストーブの上でコトコト煮込まれて・・・
さぞかし美味しかった事でしょう‼️
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🟩 maruさんへ
奥さんのご実家、あんなに大きな鍋といい、あんな風のかまどですか!なるほど!
もちろん、薪なわけですよね!🔥
良いなあ、素敵!と言うのもなんですが、素朴で牧歌的な生活、憧れです。
何でも電化製品で便利な世の中ですが、味気ないです。。。
こういうお鍋で作ったお料理、さぞかし美味しいでしょうねえ。
今日、豚の角煮でも作りたくなりました。かまどや薪ではないですが。💦
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🟦 old-dreamerさんへ
まさに、>詩情溢れる作品…という言葉がピッタリですね。
この動画はとても時間もかけて録られているのが分かります。野菜の成長も記録しておいて、それを動画の中に加えるといった心憎い作業もされています。大変な労力ですね。映像は美しく、心洗われる思いです。
中国も経済が発展し近代的になった今日ですが、地方に行くとこういった鍋釜、薪で食事の支度をするという、昔ながらの牧歌的な生活の様です。
前回、この方の動画を載せた時、中国とのこんな時期ですが・・・と書いているのですが、詳しく思い出せません。いつもいろいろありますからね、中国とは。
傍観しているしかないのですが、この先、どうなって行くのか、心配です。
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前回の爆米花(ポップコーン)作りの場面など、戦後日本でも街角で見かけた光景でした。
中国はかつて幾度も訪れた国ですが、習近平政権になってから、足が遠ざかりました。次第に北京寄りの考えになってくる友人たちに複雑な思いが募ります。
まさに こんな感じです(^^;
竈はなかった。ストーブに大きな鉄なべををせて正月の煮しめを煮ました。豚肉などなく、入れたのはカスべ(干しエイ)。あんな風に煮ていました。
家族10人分でした。