安倍晋三【死の商人一族】の
【好戦的政治】武器輸出緩和で検討。
政府は、安倍晋三首相の進める
武器輸出緩和政策の一環として、
トルコとの間で新たに
戦車用エンジンの
共同開発に乗り出す方針を固めた。


安倍・原発トルコ外交の正体 【安倍の実兄が三菱商事】 原発再稼働は当たり前の狂気の政権なのだ!
いま欧米先進各国の間では『安倍政権が戦争に突き進む』のではないかとの不安が渦巻いている。
安倍家は「死の商人」の代表!! あなたが日本を愛するなら必読、拡散を!!
日本の若者たちの危険な『安倍靖国参拝を支持』20代60% 30代以上59%、戦争を知らない世代、貧困、洗脳
美輪明宏、今の政治家は【戦時中の軍人】と同じです『平和憲法9条』を改悪する必要なんてありません。

47NEWSより
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トルコと戦車エンジン共同開発へ 武器輸出緩和で検討
主要 政治 2014/01/04 16:56【共同通信】
陸上自衛隊の「10式戦車」(陸上自衛隊のホームページから)
政府は、安倍晋三首相の進める武器輸出緩和政策の一環として、
トルコとの間で新たに戦車用エンジンの共同開発に乗り出す方針を固めた。
政府関係者が4日、明らかにした。陸戦を重視するトルコ側が、
陸上自衛隊の最新鋭「10式戦車」で使われている三菱重工業のエンジン技術に着目。
実際の開発は、三菱重工業とトルコ企業が合弁会社を設立して実施する方向で検討している。
国際共同開発への国内企業参加を条件付きで認めた
2011年12月策定の「防衛装備品の海外移転基準」に基づく措置となる。
47NEWSより
http://www.47news.jp/smp/CN/201401/CN2014010401001130.html
