kurogenkokuです。
916冊目は・・・。
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【kindle版】
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マネジメント 課題、責任、実践 (上)
P.F.ドラッカー 著 上田惇生 訳 ダイヤモンド社
言わずと知れたドラッカー名著集のうち、マネジメント3冊シリーズの上巻。その他、中と下巻もあります。過去に上、中、下については読みましたが、ゴールデンウイークの課題図書として復習を兼ねて再読。
3分冊はセットで読み込む必要があります。エッセンシャル版とか要約してあるものもありますが、苦労してでも読んでおきたいのが、このシリーズでしょう。
上巻で主題として取り上げているのが「マネジメントの役割」
相変わらず、難しいです・・・。
【目次】
序 論 マネジメント ─ ブームから成果へ
第1章 マネジメントの登場
第2章 マネジメント・ブームの教訓
第3章 マネジメントへの挑戦
第Ⅰ部 マネジメントの役割
第4章 マネジメントの役割
第5章 事業のマネジメント ― シアーズ物語
第6章 企業とは何か
第7章 目的とミッション
第8章 目標 ― マークス&スペンサー物語
第9章 目標の設定とその実行
第10章 企業家的スキルとしての戦略計画
第11章 多元社会の到来
第12章 的サービス機関の不振の原因
第13章 例外的存在とその教訓
第14章 公的サービス機関の成功の条件
第15章 新しい現実
第16章 仕事と働くことと働く人たち
第17章 仕事を生産的なものにする ― 仕事の分析とプロセスへの統合
第18章 仕事を生産的なものにする ― 管理手段とツール
第19章 働く人と働くことのマネジメント
第20章 成功物語
第21章 仕事への責任
第22章 雇用と所得
第23章 人こそ最大の資産
第24章 マネジメントと社会
第25章 社会に与えるインパクトの処理と社会への貢献
第26章 社会的責任の限界
第27章 企業と政府の関係
第28章 プロフェッショナルの倫理 ― 知りながら害をなすな
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