ここ1週間ほど前から 今日の天気が気になっていました。
ちょっと肌寒くなるかなぁ~ 曇りかなぁ~と心配していたのですが、
予想をいい感じで裏切ってくれ、行楽日和となりました。
ご一緒したのは メラニーの同期のボヌール。

行き先は 3年前の11月以来の 国営ひたち海浜公園です。
開園少し前に着いたのですが、すでに開くのを待つ列ができていて、やっぱり平日でもこの時期は混むようです。
園内に入る前に ちょっとトイレに行って戻ると 毎度お馴染みの光景が見られました(笑)

西口ゲートから入ると 前も感じたことですが、

広い
ほとんどの人が目指す みはらしの丘に向かって歩きます。

しばらく進むと お~見えてきた赤いのが、

コキアです!

手前にはコスモス。

コスモスはまだ三分咲きとのことでしたが、
バックのコキアとの組み合わせがとても綺麗で、

本当に大勢の人が 楽しんでいました。

心配されたお天気も ちょうどいい気温で、空も青。

コスモスやコキアの写真を撮ろうと歩いていると、
そんなことよりも 草の匂いが気になるメラニー達は ともすれば花から離れていくため(笑)

「はい、撮るわよ~」と強制記念写真。

コキアの間を歩きながら みはらしの丘を登ります。

ママンもゴープロを駆使し ボヌールを撮影中。

丘の上から海を眺めた後は 他の人がつくみはらしの鐘の音を聞きながら 丘を降りていきます。

ハロウィンが近いせいか 大きなカボチャが転がっていたので、

せっかくだからと トリオで撮影。

さらに 気になっていたコキアソフトも食べてみました

メラアヤ 最後に少しだけ貰えましたが、 予想外にさっぱりとしていて
です。
みはらしの丘に向かってあるいている途中に「良さげだわ」と目を付けていた記念の森レストハウスでひと休み。

外のテーブルの数が多いので 助かります。

ちょこんと乗った 懐かしいようなサクランボに魅かれて頼んだコーヒーフロート。

ゆっくりと ひと休みができました。
休憩後はローズガーデンを見学し、

公園を後にしました。

いつも昼間はほとんど寝ているのに、今日は本当によく歩いたね~
帰り道に寄ったペニーレインで遅めのランチを食べて本日のイベント終了。

春のネモフィラはコキア以上に混雑するようなので ちょっと腰が引けますが、
念願だった真っ赤なコキアが見れてよかった~
一緒に楽しい時間を過ごしてくれて ボヌール・ママン ありがとう!

ちょっと肌寒くなるかなぁ~ 曇りかなぁ~と心配していたのですが、
予想をいい感じで裏切ってくれ、行楽日和となりました。
ご一緒したのは メラニーの同期のボヌール。

行き先は 3年前の11月以来の 国営ひたち海浜公園です。
開園少し前に着いたのですが、すでに開くのを待つ列ができていて、やっぱり平日でもこの時期は混むようです。
園内に入る前に ちょっとトイレに行って戻ると 毎度お馴染みの光景が見られました(笑)

西口ゲートから入ると 前も感じたことですが、

広い

ほとんどの人が目指す みはらしの丘に向かって歩きます。

しばらく進むと お~見えてきた赤いのが、

コキアです!

手前にはコスモス。

コスモスはまだ三分咲きとのことでしたが、
バックのコキアとの組み合わせがとても綺麗で、

本当に大勢の人が 楽しんでいました。

心配されたお天気も ちょうどいい気温で、空も青。

コスモスやコキアの写真を撮ろうと歩いていると、
そんなことよりも 草の匂いが気になるメラニー達は ともすれば花から離れていくため(笑)

「はい、撮るわよ~」と強制記念写真。

コキアの間を歩きながら みはらしの丘を登ります。

ママンもゴープロを駆使し ボヌールを撮影中。

丘の上から海を眺めた後は 他の人がつくみはらしの鐘の音を聞きながら 丘を降りていきます。

ハロウィンが近いせいか 大きなカボチャが転がっていたので、

せっかくだからと トリオで撮影。

さらに 気になっていたコキアソフトも食べてみました


メラアヤ 最後に少しだけ貰えましたが、 予想外にさっぱりとしていて

みはらしの丘に向かってあるいている途中に「良さげだわ」と目を付けていた記念の森レストハウスでひと休み。

外のテーブルの数が多いので 助かります。

ちょこんと乗った 懐かしいようなサクランボに魅かれて頼んだコーヒーフロート。

ゆっくりと ひと休みができました。
休憩後はローズガーデンを見学し、

公園を後にしました。

いつも昼間はほとんど寝ているのに、今日は本当によく歩いたね~
帰り道に寄ったペニーレインで遅めのランチを食べて本日のイベント終了。

春のネモフィラはコキア以上に混雑するようなので ちょっと腰が引けますが、
念願だった真っ赤なコキアが見れてよかった~
一緒に楽しい時間を過ごしてくれて ボヌール・ママン ありがとう!
