今日は翼端の完成?です。
サンディングも何とか両方同じように出来ました。ほかの主翼と合わせて漸くパーツがそろったことになります。
後は接合ですが、やはりフィルムを張ってからのほうが良いのでしょうね。
これが上反角ゲージです。
さて、うまく接合面を合わせることが出来ますやら?
今日は翼端の完成?です。
サンディングも何とか両方同じように出来ました。ほかの主翼と合わせて漸くパーツがそろったことになります。
後は接合ですが、やはりフィルムを張ってからのほうが良いのでしょうね。
これが上反角ゲージです。
さて、うまく接合面を合わせることが出来ますやら?
ようやく主翼が形になってきました。とは言え翼端のバルサブロックを成型しなくてはいけません。
これが一番面倒というか、同じに整えるのが苦手です。
それに片翼3分割ですから角度をそろえて接着するわけですが、かんざしが無いのが不安です。何しろ接着面はバルサリブですから。スパーやプランクが有るじゃないかと自分に言い聞かせてしっかり接着面を確保するとしましょう。で、その接着面ですが、角度の事を忘れて適当にやったので上反角がめちゃくちゃです。
仕方がないのでバルサを1枚張り付けて角度の調整をすることにして、後はエルロンの切り出しです。このエルロンですが、最初からデファレンシャルを設定するようになってますね。
そろそろフィルムの事を考えないといけませんが、やっぱり赤とかオレンジなどが良く見えて良いのでしょうかね。
1週間のご無沙汰でした、玉置寛です。と言うフレーズをご存知の方はかなりの人生ベテランの方ですね。
当覧は1週間どころではありませんね。接種した当日夜からの一連の様子は前回に書きましたが、その後も激しい倦怠感に苛まれ、熱が下がってもひたすら寝て過ごす数日間でした。そうは言っても預かった修理品の作業はやらなくてはなりません。ひたすら体の不調と闘いながらなんとか終了したので、アーバンの製作も少し進めました。
左右の中央翼です。スポイラーのリンケージはチューブに細いピアノ線を通すやり方です。
それぞれにサーボを採用するやり方もあるようですが、スピコンからのサーボ作動用の電力に不安があったので1サーボで作動する方法を採用しました。が、サーボのトルクを確保すれば電気も使う道理でどっちがどっちではないかとも思います。
結構上反角がありますね。ボーっとして作業をしたのでカーボンかんざしを通すアルミパイプを接着するのを忘れてしまいました。ウエブ材に少し穴をあけて瞬間接着剤を入れましょう。
ではまた。