21:00過ぎに会社を出た…。
ゴミを捨てようとゴミ袋を持って置き場へ行ったら…
今まさしく寝ようと段ボールの家に入り込むおじさんとバッタリ
100%ゴミ置き場の扉を塞いでいたので
『すみませんが…ここ開けたいんです…。』
と、わだす。
無言で大きい棺桶の様な段ボール箱から出て
ほんの気持ち、家(⁈)をずらしてくれたおじさん。
『どうもすみません…』
と言いながらそれでも狭い隙間をどうにか進んでゴミ袋を中へ入れました(苦笑)
でもでーも。
よくよく考えたら、実際そのビルを借りてる会社で社員として働いているのはわだす。
一方は一部スペースを無断で借りて寝ているおじさん。
立場的にはわだすは『すみません』を言わなくて良くて
おじさんが『すみません』と一言あってもいいのだ
ちょいと納得いかんな~(苦笑)
でもな~。
この寒空の下…
これから暖かい部屋に帰るわだすが
凍えるおじさんに
『よそへ行っとくれ
』
なんて言われへん…
しっくりこない気持ちを抱きつつ、帰路につくわだすでありもうした…(苦笑)
ま、いっか。
言ってみればわだすはビルのオーナーではないしー。
ゴミ置き場の扉が開きにくかったけど、どいてくれたしー。
むしろ
『おじさん、風邪引かんでや
』と気遣いが出来る位にならなあかんよな。
まだまだ心に余裕がないな、わだす(笑)
ゴミを捨てようとゴミ袋を持って置き場へ行ったら…
今まさしく寝ようと段ボールの家に入り込むおじさんとバッタリ

100%ゴミ置き場の扉を塞いでいたので
『すみませんが…ここ開けたいんです…。』
と、わだす。
無言で大きい棺桶の様な段ボール箱から出て
ほんの気持ち、家(⁈)をずらしてくれたおじさん。
『どうもすみません…』
と言いながらそれでも狭い隙間をどうにか進んでゴミ袋を中へ入れました(苦笑)
でもでーも。
よくよく考えたら、実際そのビルを借りてる会社で社員として働いているのはわだす。
一方は一部スペースを無断で借りて寝ているおじさん。
立場的にはわだすは『すみません』を言わなくて良くて
おじさんが『すみません』と一言あってもいいのだ

ちょいと納得いかんな~(苦笑)
でもな~。
この寒空の下…
これから暖かい部屋に帰るわだすが
凍えるおじさんに
『よそへ行っとくれ

なんて言われへん…
しっくりこない気持ちを抱きつつ、帰路につくわだすでありもうした…(苦笑)
ま、いっか。
言ってみればわだすはビルのオーナーではないしー。
ゴミ置き場の扉が開きにくかったけど、どいてくれたしー。
むしろ
『おじさん、風邪引かんでや

まだまだ心に余裕がないな、わだす(笑)