昨日、J-webの光くんの日記が更新されていました。
一昨日のドームツアーラストが終わってから打ったという文章。
コンサート最後の挨拶の「忘れないから、忘れないでね」がしっくりくるという、
そういう光くんのココロが感じられる気がした日記だったな。
勢いで書いたからこその、目に見えない「何か」。
それだけでも本当に本当に嬉しいな。
ありがとう。
どこまでも幸せな気持ちにしてくれる、アイドルのプロ。
と言うより、それが光くんの素の人柄なんだと思ってる。
偶像(アイドル)だって、赤い血が流れている私達と同じ人間だもの。
そして、スタッフさん達への気遣いも温かい気持ちになった。
沢山のスタッフさん達がいてくれるからこそ、素晴らしい場所と空間になるんだよね。
そして、「宮城県復興支援」のお仕事のことを光くんの文章で知らせてくれたことも嬉しかった。
まだ地方の新聞と、その新聞の公式オンラインニュースでしか発表されていないお仕事だものね。
(オンラインニュースの記事の文章は、新聞と同じ)
宮城県のお仕事がずっとしたいって思っていた光くん。
夢が叶ったね。
おめでとう。
良かった良かった。
その夢を応援したい。
宮城を観光しよう。
1人1人のチカラは微力だろうけれど、
沢山の人達の応援で、大きなチカラになるよね、きっと。
宮城県復興支援のお仕事の件は、1/1の河北新報という、宮城の新聞に掲載されていたもよう。
「宮城県×Hey!Say!JUMP」復興支援で連携 通年観光キャンペーン (河北新報)
記事の中にある、県知事に募金を届けたのは2012年。(やぶひか・やまちねの4人)
被災した3県に7億円超えの寄付。
その様子は、宮城のローカルニュースで真っ先に流れたようで、
当時、このブログにエントリーしてありました。
→ 本日の宮城のローカルニュースにて。(2012.3月)
地元の光くんが代表で、宮城県知事に目録を手渡ししたんですよね。
当時の光くんのコメントは、
「被災した子供達のために学費だったりとかそう言うために使って欲しいですね」とのこと。
当時の河北新報とオンラインニュースには、
「メンバーの一人で宮城県富谷町出身の八乙女光さん」と紹介あり。
出身の町が公表されてたよね。
どういうお仕事なのかまだ発表されていないから、記事からの想像でしかないけど、
メンバーが被災した県内各地を巡って、
観光用の動画やポスター・パンフレットを作成してのPR活動と、
被災地での支援活動。
支援活動が気になるところだよね。
どういう活動をするのか。
記事を読む限り、被災地の人達を励ます活動というより、
他の地域の人達が宮城県に訪れ、観光して、お金をおとしてほしいという意図が感じられる。
観光してくれる人達が増えれば、ホテルやお土産、食べ物などの経済が動き、
それが、復興支援に繋がるよね。
支援活動というと、嵐の宮城復興ライブを思い出したよ。
調べたら、2015年9月に、4日間で20万人が集結したとのこと。
ライブ会場は、グランディのある所の(?)公園すべて借りきりだったとか。
経済効果は試算で93億と発表あり。
確か仙台周辺のホテルが少ないから部屋が取れなくて、
山形あたりのホテルまでいっぱいになったみたいなことを聞いた覚えがある。
その様子を情報番組エンタメで見たような気がしたんだけど、
地元の高校生の合唱などもあったよね、確か。
JUMPのキャンペーンは、地元のチビッ子とかも関わって来るかもしれないね。
嵐の宮城復興ライブは、DVDとBlu-rayになって販売されてた。
商品内容は、
宮城県からの招致によって2015年9月19・20・22・23日にひとめぼれスタジアム宮城にて開催され、
連日恵まれた晴天のもと52,000人×4日間で計208,000人を動員し、
同地での史上最大級規模の公演となったスペシャルコンサート「ARASHI BLAST in Miyagi」の最終日の模様を収録。
嵐のような20万人動員は駄目でも、10万人動員規模なら可能かもしれない。 (2日間)
コンサートが開催されれば、どっとJUMP担が宮城県に集結するし、
コンサート前後にファンが宮城県各地を観光できたら、経済効果も高まる。
できれば、交通機関などのタイムスケジュール交えた各地の観光パンフレットが欲しい。
宮城県にはイベントとコンサートで2回行ってるけど、観光したのは仙台周辺。
土地勘がないから、交通機関などが全くわからないので、
行きたい場所までどれくらい時間がかかるとかも把握しにくい。
そうなると、観光を諦めて、仙台周辺で過ごしてしまう可能性もある。
せっかく宮城県に行くなら、JUMPがPRしてくれた地を訪れたいよね。
仙台観光のことを書いた過去エントリーを置いておく。
→ 「仙台観光雑記@4/25」(2012.4月)
→ 「仙台満喫覚え書き@8/23(金)」 (2013.8月)
ではでは。
今日も穏やかな1日を。
一昨日のドームツアーラストが終わってから打ったという文章。
コンサート最後の挨拶の「忘れないから、忘れないでね」がしっくりくるという、
そういう光くんのココロが感じられる気がした日記だったな。
勢いで書いたからこその、目に見えない「何か」。
それだけでも本当に本当に嬉しいな。
ありがとう。
どこまでも幸せな気持ちにしてくれる、アイドルのプロ。
と言うより、それが光くんの素の人柄なんだと思ってる。
偶像(アイドル)だって、赤い血が流れている私達と同じ人間だもの。
そして、スタッフさん達への気遣いも温かい気持ちになった。
沢山のスタッフさん達がいてくれるからこそ、素晴らしい場所と空間になるんだよね。
そして、「宮城県復興支援」のお仕事のことを光くんの文章で知らせてくれたことも嬉しかった。
まだ地方の新聞と、その新聞の公式オンラインニュースでしか発表されていないお仕事だものね。
(オンラインニュースの記事の文章は、新聞と同じ)
宮城県のお仕事がずっとしたいって思っていた光くん。
夢が叶ったね。
おめでとう。
良かった良かった。
その夢を応援したい。
宮城を観光しよう。
1人1人のチカラは微力だろうけれど、
沢山の人達の応援で、大きなチカラになるよね、きっと。
宮城県復興支援のお仕事の件は、1/1の河北新報という、宮城の新聞に掲載されていたもよう。
「宮城県×Hey!Say!JUMP」復興支援で連携 通年観光キャンペーン (河北新報)
記事の中にある、県知事に募金を届けたのは2012年。(やぶひか・やまちねの4人)
被災した3県に7億円超えの寄付。
その様子は、宮城のローカルニュースで真っ先に流れたようで、
当時、このブログにエントリーしてありました。
→ 本日の宮城のローカルニュースにて。(2012.3月)
地元の光くんが代表で、宮城県知事に目録を手渡ししたんですよね。
当時の光くんのコメントは、
「被災した子供達のために学費だったりとかそう言うために使って欲しいですね」とのこと。
当時の河北新報とオンラインニュースには、
「メンバーの一人で宮城県富谷町出身の八乙女光さん」と紹介あり。
出身の町が公表されてたよね。
どういうお仕事なのかまだ発表されていないから、記事からの想像でしかないけど、
メンバーが被災した県内各地を巡って、
観光用の動画やポスター・パンフレットを作成してのPR活動と、
被災地での支援活動。
支援活動が気になるところだよね。
どういう活動をするのか。
記事を読む限り、被災地の人達を励ます活動というより、
他の地域の人達が宮城県に訪れ、観光して、お金をおとしてほしいという意図が感じられる。
観光してくれる人達が増えれば、ホテルやお土産、食べ物などの経済が動き、
それが、復興支援に繋がるよね。
支援活動というと、嵐の宮城復興ライブを思い出したよ。
調べたら、2015年9月に、4日間で20万人が集結したとのこと。
ライブ会場は、グランディのある所の(?)公園すべて借りきりだったとか。
経済効果は試算で93億と発表あり。
確か仙台周辺のホテルが少ないから部屋が取れなくて、
山形あたりのホテルまでいっぱいになったみたいなことを聞いた覚えがある。
その様子を情報番組エンタメで見たような気がしたんだけど、
地元の高校生の合唱などもあったよね、確か。
JUMPのキャンペーンは、地元のチビッ子とかも関わって来るかもしれないね。
嵐の宮城復興ライブは、DVDとBlu-rayになって販売されてた。
ARASHI BLAST in Miyagi(通常仕様) [Blu-ray] | |
クリエーター情報なし | |
(株)ジェイ・ストーム |
商品内容は、
宮城県からの招致によって2015年9月19・20・22・23日にひとめぼれスタジアム宮城にて開催され、
連日恵まれた晴天のもと52,000人×4日間で計208,000人を動員し、
同地での史上最大級規模の公演となったスペシャルコンサート「ARASHI BLAST in Miyagi」の最終日の模様を収録。
嵐のような20万人動員は駄目でも、10万人動員規模なら可能かもしれない。 (2日間)
コンサートが開催されれば、どっとJUMP担が宮城県に集結するし、
コンサート前後にファンが宮城県各地を観光できたら、経済効果も高まる。
できれば、交通機関などのタイムスケジュール交えた各地の観光パンフレットが欲しい。
宮城県にはイベントとコンサートで2回行ってるけど、観光したのは仙台周辺。
土地勘がないから、交通機関などが全くわからないので、
行きたい場所までどれくらい時間がかかるとかも把握しにくい。
そうなると、観光を諦めて、仙台周辺で過ごしてしまう可能性もある。
せっかく宮城県に行くなら、JUMPがPRしてくれた地を訪れたいよね。
仙台観光のことを書いた過去エントリーを置いておく。
→ 「仙台観光雑記@4/25」(2012.4月)
→ 「仙台満喫覚え書き@8/23(金)」 (2013.8月)
ではでは。
今日も穏やかな1日を。