シアターBRAVA!での「殺風景」大千秋楽から一夜明けました。
スッキリ気分爽快って感じもあるんだけど、
さみしさもたっぷりあって、まだまだ余韻に浸っていたいような矛盾した気持ち。
「次」のお仕事に向かっての期待もあり、殺風景ロスな想いもあるって感じかな。
ひとつの大きなお仕事が終わる前に、「次」のお仕事が決まっているって、幸せだね。
アルバムにツアー。
アルバムの詳細も少しずつ判明しているようだね。
作詞作曲。
期待が膨らむ。
これらの「次」が、ロスを和らげてくれる。
でも、ロスでいたい、沢山の想い出に浸っていたいって想いもあるんだな~。
ヲタって贅沢ね(笑)。
ロスでいたい気持ちのひとつに、「光る日常」が終わってしまうさみしさがある。
昨日、赤堀さんのブログが更新されていて、殺風景日記は終了だと(悲)。
赤堀さんは今日からは別のお仕事に取り組むんだとか。
「光る日常」もきっと、今日あたりの更新で終了なのかも。
さみしすぎるよ~。
是非是非、継続希望っ。
不定期更新の、光くんの日常を綴っていて欲しい。
昨日は朝、新幹線で大阪へ行って、ヘアセットしてもらって(汗)、
プチ観光をして、暑くて汗かいて足も痛くなって(汗)、
「殺風景」を観劇して、某さんの勘の良さでいいことあって、
新幹線で帰って来た。
5時の始発で行って、帰宅は22時頃だったかな。
うちの地元の最寄り駅、始発は改札やってないんだよ。
田舎って証拠だね(笑)。
東京駅の新幹線改札で事情を話したら、判子押してもらって改札通らずで、
大阪でも同様で、改札通らず出してもらえました。
新幹線や電車に乗ってる時間は計8時間強か。
ほぼ座れたからOK(笑)。
新幹線に乗って、流れる風景を眺めるの大好き。
昨日の光くんを始め、「殺風景」カンパニー、最高でした。
迫力があって、クズで、真っすぐで。
切なくて、哀しくて、可愛くて、凛々しくて。
毎日毎日、怒鳴って怒鳴られて、殴って殴られて、何人も人を殺す。
このお仕事を真面目に取り組んできたことは、
これからの光くんのお仕事だけでなく、
人間としても、大きな自信に繋がって行くと思う。
本当に本当にお疲れ様でした。
大千秋楽のカーテンコールは、シアターコクーンの千秋楽と同じ3回。
シアターコクーンと違ったのは、3回目のカーテンコールでは、
客席全員がスタンディングオベーション(スタオベ)になったこと。
われんばかりの拍手に包まれたよ。
シアターコクーンの千秋楽の感動とは、種類が違う感動だったように思う。
安堵感と言うか、スッキリ感と言うか、爽やかな感動と言うか、やり遂げた達成感と言うか。
そんな想いが、光くんの大きな瞳の奥から伝わって来たし、
客席の私達も同じ気持ちだったと思う。
無事、見届けた達成感もあったな。
大阪へ行って良かった。
シアターBRAVA!は、シアターコクーンより客席が横に広く、
ステージも気持ち広かった気がした。
音響も良い感じだし、座席はシアターコクーンより作りがしっかりしていて、
座席同士の幅も広くしてある気がした。
シアターコクーンの座席は、同じ列の人がちょっと身体を動かしたりすると、
ガタガタと振動が伝わってくるような感じだったんだけど、
シアターBRAVA!はそういうことがほぼなかったんだよね。
一見、簡易劇場っぽい雰囲気があるのに、なかなかしっかり作ってあるなと思いました。
大阪城ホールの川をはさんだ向かい側だったよ。
城ホールは、光GENJIコンで何度か行ってる場所だけに、
想い出もあるんだけど、その頃の記憶とどこか違ってるような気がしました。
プチ観光のことはまたいずれ。



ではでは。
今日の光くんは「ヒルナンデス!」生出演だ。
今日もハッピーな1日を。
スッキリ気分爽快って感じもあるんだけど、
さみしさもたっぷりあって、まだまだ余韻に浸っていたいような矛盾した気持ち。
「次」のお仕事に向かっての期待もあり、殺風景ロスな想いもあるって感じかな。
ひとつの大きなお仕事が終わる前に、「次」のお仕事が決まっているって、幸せだね。
アルバムにツアー。
アルバムの詳細も少しずつ判明しているようだね。
作詞作曲。
期待が膨らむ。
これらの「次」が、ロスを和らげてくれる。
でも、ロスでいたい、沢山の想い出に浸っていたいって想いもあるんだな~。
ヲタって贅沢ね(笑)。
ロスでいたい気持ちのひとつに、「光る日常」が終わってしまうさみしさがある。
昨日、赤堀さんのブログが更新されていて、殺風景日記は終了だと(悲)。
赤堀さんは今日からは別のお仕事に取り組むんだとか。
「光る日常」もきっと、今日あたりの更新で終了なのかも。
さみしすぎるよ~。
是非是非、継続希望っ。
不定期更新の、光くんの日常を綴っていて欲しい。
昨日は朝、新幹線で大阪へ行って、ヘアセットしてもらって(汗)、
プチ観光をして、暑くて汗かいて足も痛くなって(汗)、
「殺風景」を観劇して、某さんの勘の良さでいいことあって、
新幹線で帰って来た。
5時の始発で行って、帰宅は22時頃だったかな。
うちの地元の最寄り駅、始発は改札やってないんだよ。
田舎って証拠だね(笑)。
東京駅の新幹線改札で事情を話したら、判子押してもらって改札通らずで、
大阪でも同様で、改札通らず出してもらえました。
新幹線や電車に乗ってる時間は計8時間強か。
ほぼ座れたからOK(笑)。
新幹線に乗って、流れる風景を眺めるの大好き。
昨日の光くんを始め、「殺風景」カンパニー、最高でした。
迫力があって、クズで、真っすぐで。
切なくて、哀しくて、可愛くて、凛々しくて。
毎日毎日、怒鳴って怒鳴られて、殴って殴られて、何人も人を殺す。
このお仕事を真面目に取り組んできたことは、
これからの光くんのお仕事だけでなく、
人間としても、大きな自信に繋がって行くと思う。
本当に本当にお疲れ様でした。
大千秋楽のカーテンコールは、シアターコクーンの千秋楽と同じ3回。
シアターコクーンと違ったのは、3回目のカーテンコールでは、
客席全員がスタンディングオベーション(スタオベ)になったこと。
われんばかりの拍手に包まれたよ。
シアターコクーンの千秋楽の感動とは、種類が違う感動だったように思う。
安堵感と言うか、スッキリ感と言うか、爽やかな感動と言うか、やり遂げた達成感と言うか。
そんな想いが、光くんの大きな瞳の奥から伝わって来たし、
客席の私達も同じ気持ちだったと思う。
無事、見届けた達成感もあったな。
大阪へ行って良かった。
シアターBRAVA!は、シアターコクーンより客席が横に広く、
ステージも気持ち広かった気がした。
音響も良い感じだし、座席はシアターコクーンより作りがしっかりしていて、
座席同士の幅も広くしてある気がした。
シアターコクーンの座席は、同じ列の人がちょっと身体を動かしたりすると、
ガタガタと振動が伝わってくるような感じだったんだけど、
シアターBRAVA!はそういうことがほぼなかったんだよね。
一見、簡易劇場っぽい雰囲気があるのに、なかなかしっかり作ってあるなと思いました。
大阪城ホールの川をはさんだ向かい側だったよ。
城ホールは、光GENJIコンで何度か行ってる場所だけに、
想い出もあるんだけど、その頃の記憶とどこか違ってるような気がしました。
プチ観光のことはまたいずれ。



ではでは。
今日の光くんは「ヒルナンデス!」生出演だ。
今日もハッピーな1日を。