MAXimp倶楽部

印象造形作家
泉プリティの創作記録
面白い夢と早くて不味
くて安い食事の話

生徒さんから画像が届きますたっ☆

2010年09月12日 | お知らせ
生徒さんから2作品画像が届きました。
キワ、フチ、浮きがなくて、整えた地爪に
カラーしているみたいにみえますねぇ。



 きゃー綺麗
UVライト使わなくてもジェル風サロン風仕上げ
が自分できちゃうのね。これはヤバイでしょ


3日でマイナス7CM

2010年09月12日 | ばぁさまの智恵袋的
2-3年服を買っていません。
シミーズとトレーナーを合体させて、リバージブルな
スカートをこさえました。手縫いで20分くらいで。
タイトでむちむちしてて。こりゃ似合わんな。

と、ちょっこし筋トレをば、
3日でウエストーマイナス7CMにしぼりました。

なにもハードなことはしていませんが、
骨盤と肩甲骨トレーニングを2日半ほど
ってマジ有効ですね。
まっすぐたっているだけなのに、
集中するとプルプル震えてすごい筋肉痛です。


身体の背面が緩んでくると
実年齢よりも老け込んでみえるので
たまには注意したほうがいいみたいですね。
2日半~3日。体重の変化はまったくなし、
食事も普通にとりました。

自給自足なプリズミズミー、姑息な数字稼ぎに
画像UPしておきましょうね。

ネイルなヒストリー

2010年09月12日 | メモ
エジプトのミイラにも爪に飾りをしたという痕跡があるそうな。
王様のいたころの中国、お姫様は爪を飾っていたという。

わたしの愛する女は、家事も育児も一切の力仕事はさせていない。
という、富と権力の象徴が長くて実用的でない美しい爪だったそうな。

現在のスカルプをはじめたのは、アメリカの歯医者さんの奥さんというのが
定説。メタクリレートはまんま歯科素材ですものね。
手元にあれば、爪につけたくなるでしょう。おそらく、

現在主流のUVジェルは、印刷方面でずいぶん昔からある素材だけど。
押し花をアクリルに閉じ込めて箸置きなんかをつくる手芸で用いられたものを
爪に塗って硬化させたという経緯がある。

きちんとした年代なんかしらべたら、ウィキペディアに書いてみようか
とか、考える。もっとも同時発生的に同じことを考える人がいるので
特定はむつかしいのだろうけど。

アメリカでネイルを学びスカルプな爪文化を
はじめて日本に定着させようと活動した女性は
受け入れてもらえないまま
日の目をおがまないで亡くなった。
と美容業界紙の編集長さんからうかがいました。
【爪を飾りたい】
という欲求はいかなる時代にも潜在的にあって
特別新しいことでもなんでもないのだ。

泉さんは地爪に装飾物を癒着させる方法をなにがなんでも避けたい。
なぜなら、家事も育児も力仕事もしたいし。
とにもかくにも、爪の健康をたもちたいからね。
(※爪の矯正をおこなう凄腕のネイリストもいるときいてはいるが、
単におしゃれのために行うスカルプはいかがなものかとかと
ねがね感じているんだよ。)

ジェントリーソースによるネイルチップの装着方法は
ある意味前衛的であり、
保守的な脳みそにはかなり刺激的な手法なんでしょうな。

先駆者とは暴風雨の中にいる人のこと。
わたしが今日食べた食料、自分がつくったわけでもないのに
腹をみたしてくれた。運も金も天下の回り物なんだね・・・。

ところでさ。ネイルって30億円くらいのマーケットって
きくんだけど。しょぼすぎない?マジになったらもう負けじゃん??

そこのところどぉよ?