MAXimp倶楽部

印象造形作家
泉プリティの創作記録
面白い夢と早くて不味
くて安い食事の話

よぉ。ひさしぶり☆

2010年09月15日 | エンタメ
おりてきました。
冴え渡る会話。

極東だか、大東亜だか。名前からしてとてもヒュージな会社を
時間外訪問しました。室内はピカピカですが、薄暗い。
面会のアポをとっていたお偉いさんとその秘書と取り巻きが
薄暗い部屋にやってきました。

なんか美味しい仕事ネタはないもんかいなー
ともじょもじょ話をした。

たいした収穫もなく、お洒落な制服に身を包んだ秘書たちに
送られて会社を出た。バスを待つ。
美人で鼻っぱしらのつよそうな女子社員の一人が
わたしを挑発する。

「あなた。高校しかでていないんだって?」
わたしは答える
「高校どころか中学さえまともに出たかどうか記憶にない。」
と、その答えがどこまでが真実か嘘かわからないようで
彼女がパニくった。
その動揺をみすかしたわたしは、振り向いて
少し年増の女子社員に向かって
「あなたは処女?」ときく。
彼女は(この人の冗談にマトモにつきあったらヤボに思われるよね?と)
「ええ。もちろんですよ」と答えた。

間髪入れずに、美人さんに向かって
「あなたも処女ね」と微笑むと。彼女顔を赤らめたんだ。


※制服、濃い緑のチャイナドレス風のワンピースに白いサテンの
エプロン風ジレ。すごいステキだった。男子のは80年代風のスーツ。しゃれてる※

この会社内装やファッションで勢いをつけようとしたんだけど
これという稼ぎネタがなくて
今のところ電気代や空調を節約しなきゃ大変なんだとさ。。。

●この夢の本当に面白いとことは実はわたしの衣装
黒地に鮮やかな花のプリントワンピースの上に
白いシースルーの白衣のようなコートその上に起毛の鮮やかなローズのコート
更にそのうえにモスグリーンのウールのコート●
見性はこっそり自分でたのしみます。いんやー複雑ですねぇ。