集団ストーカー対策ブログ

集団ストーカー被害を受けています。見知らぬ人たちの嫌がらせ行為によるダメージを和らげるためのアイデアを紹介します。

トイレの集団ストーカー

2015年09月29日 | 対策
集団ストーカーの嫌がらせ手法に、コリジョンキャンペーンというものがある。
被害者の進路を塞いで邪魔をする工作だ。

工作員たちは、職場のトイレでもこれを仕掛けてくる。

職場の廊下からトイレへは角を2回曲がって入るようになっていて、外から中が見えないように、わざと死角になっている。
彼らは実に見事なタイミングで死角から飛び出して来て、私の進路を塞いで来る。

そこで私は死角の手前で壁をコンコンノックして、工作員たちに警笛代わりの音を発するようにしている。

これをやると、面白いように、彼らはタイミングをずらすので、余裕を持って対応する事が出来る。

これを応用すると、工作員たちが建物の陰から飛び出して来る場合にも使えるかもしれない。彼らが飛び出して来そうな所で口笛などの音を出してストーカー達に警告をする。

毎回これをやるって、彼らをアンカリング(条件付け)してやるのだ。

参考:集団ストーカー.info

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