31歳、松本藍果、初めての子宮ガン検診と言うものに行って参りました。
待合室では、少々固くなってた、あたしでしたが、診察室に入ってからは、アッと言う間でした。
大体はあたしの想像通りに事は運んだのですが、1つだけ予想外の事が。。。
それは、診察の時に、着替え用のガウンが無かった事です。
先生が「そのマットの上で下着を脱いでください」って言った場所にはカゴが置いてあっただけでした。
えええーーーーーっ
下半身すっぽんぽん?。。。
隠すものは?
無いの?
。。。。。衝撃でした。
どこの病院でもこうなのだろうか。。。
偶然にもその日、チュニックを着ていたあたしは、どおにか下半身すっぽんぽんはまのがれました。
チュニック、あたしのお恥ずかしい姿を守ってくれて、ありがとう。
Gパンだったら。。。と考えると、顔が赤くなってきます。
そんなこんなで検診を終えたあたし。
何故だか、おまけで骨密度を測ってもらえました。
骨密度を測るのも、初めてだったのですが、勝手にどきどきするあたしをよそに、96%と言う、ものすごく普通な数値がアッと言う間にでてました。
平均が100%らしいです。
細かく言うと、あんなに踊ってるのに平均値以下と言う悲しい結果でもあったワケですが、ひとまず安心でした。
そんなあたしの初体験でした。