個人的な理由で、国会の会期が決めれられて、しかもそれにより国会が却って紛糾して、何時まで経っても特例公債法案が通らなければ、今年度予算は執行できないに等しい。
大震災の年の、予算執行が尤も遅くなるとすれば、政治家特に総理大臣は、存在しない方が良いと言うものだ。
ペテン師は 辞任どころか 消えてまえ
と言いたくなりますね。
野党はこぞって、この内閣を倒すことに心掛けるべきですよ。民主党の内部にだって、この延長国会には反対する人は多いだろうに。
延長の採決の時に、また造反者が出るべきだったですね。
邪魔鳩や恒三の惚け爺はどこに行ったのだ。
恰好ばかりつけても、肝心な時に何の役にも立たないではないか。
邪魔鳩も、肝心な時に余計なことばかり言って、消えちまうべきですね。