常夏アロハ祭り

「常夏アロハ祭り」に関すること、旅行記、日常生活など。

みんなの裏プロフ

2008年03月11日 23時22分18秒 | 日常生活
腹黒QPはにぃ様から教えていただきました

これ、単純に笑えるしぃ~

私は本名でも、あだ名でも、ヤクザ とか 殺し屋 とか出てくる

ヤッテ味噌~~~~~~~~~~~~~~~楽しんで

ここクリックして

認定証

2008年03月11日 16時32分52秒 | 日常生活
昨夜は、家庭生活カウンセリング研修講座3級の認定式でした。

昨年8月から今年の1月まで、半年弱の講習会を受講して

さて・・・果たして自分は変わったのか?と問われるとですが、

30年ぶりの勉強&自ら進んで学ぼうという姿勢を持った自分に

ある種の自己満足と達成感を得ることができました。

ホメホメと、たまには自分を褒めてあげても良いですよね。


まぁ、人間、そう簡単に変わるわけもありませんが、注意をすることはできます。

私の性格上、誰かと話しをしても、ついつい自分の意見をガッツリと言ってしまいます。

講習会に通ってる時は、意識して『人の話を聴く』ということを教えてもらうので

なんとか意識しながら暮らしていますが・・・。

現場を離れると、ついつい、自分の本性を丸出しになってしまいます

『傾聴』ということ、心を傾けて人の話しを聴くことを忘れて過ごしていました。


認定式後の茶話会では、ひとりづつ簡単な感想を述べました

49名の参加でしたが、「今の仕事にいかしたい!」という方が

多くいらっしゃいました。

看護士さん、学校の先生、代表取締役、管理職、福祉関係(ヘルパーさん等)。

また、自分自身が悩みを抱えていて「カウンセリングを受けたい」という方が

クライアントになるのではなく、自らがカウンセリングを学んでみた結果、

何かを掴んで、そして楽になった・・・とか。


今は、簡単にカウンセラーになるシステムもあるようですが

「社団法人 北海道家庭生活カウンセリングセンター」では、一人前の

カウンセラーとして動けるようにようになるのは養成に長い時間を必要とします。


「自分を知りたい」とか、「自己を高めたい」あるいは「誰かの役に立ちたい」

そんな考えを持ってる方には、是非お勧めしたい講座です。


4月から2級の講習会が始まりますが、私は小休止です。

半年間で衰えた身体の作り直しと、第3回常夏アロハ祭りに向けて動きます。

もし来年、縁があれば、2級に挑戦してみようと思いました。

ではでは


犯罪被害者の相談窓口として、北海道警察や公安委員会からも
支援を受けている団体というお話でした。

副理事長の善養寺先生が、とっても魅力的な方です。

北海道家庭生活総合カウンセリングセンター