今日は、休みで、二人各部屋に残っているが、隣の部屋の女の人の独語が、朝からずっと続き、それが、二階の利用者の部屋にまで聞こえてくるらしい。何をいっているかは分からない、「喋ってますよ」と言っても、やまない。歩いている時、寝ている時以外、ずっと独り言を言っている。大きな声なので、ご近所にまで聞こえていそうで、きがきではない。統合失調症だからといっても、そんな人が周りに沢山居るわけではないので、ご近所の人たちには、不安感を与えているらしい。個人情報とはいうものの、このグループホームの責任者になっている私の電話番号を、しらせろとのご近所の意向。私は、別に構わないので、知らせておいたよう。と、今度は、夜の担当者の名前を、表🚪に吊って置けとの要求。職員の名前を吊っておきはじめた。男の人は、タバコを吸いに出る人ばかり、まあ、精神病を患って、薬で抑えているので、危なくはないが、見かけが、やはり普通の人とは言いがたいので、ご近所さんの不安は、もっともだ。もし、私が、ここのご近所さんの一人だったら、居て欲しくないというものだ。持ち主が貸してくれたからと言って、こんな窮屈なグループホームは何処にもないだろう。世話人の人が訪ねて来たとき、こんな密集した、建て売りを借りているとはしらず、探して来るのに難儀した、と言っていた。今日経営者に会って話をしたいと、ごきんじょさんのうちの二人が来られて、場所を変えて、何処かで会うことになったらしいが、その約束をしたあと、ルンルンで私に電話してきた経営者の声をきくと、そんなに心配しないで良いようだ。
経営者の父が夕べの夜勤者だったが、ご近所さんに、挨拶もしないばかりか、息子に電話も要らないと、うるさく言っていた。彼は、間違っていると思ったので、無視して、経営者に連絡した。そもそも、父親は、ご近所と上手くやらないでどうして、受け入れて貰えると思っているのだろう。自分のincomeだけにしか興味も、関心もないのだ。非常に迷惑な存在でしかない。来ないで欲しいものだ。
経営者の父が夕べの夜勤者だったが、ご近所さんに、挨拶もしないばかりか、息子に電話も要らないと、うるさく言っていた。彼は、間違っていると思ったので、無視して、経営者に連絡した。そもそも、父親は、ご近所と上手くやらないでどうして、受け入れて貰えると思っているのだろう。自分のincomeだけにしか興味も、関心もないのだ。非常に迷惑な存在でしかない。来ないで欲しいものだ。