AKB48の総合プロデューサー、秋元康氏「死んだらどうなるの?」
ラジオ特番プロデュース
「死んだらどうなるの?」
秋元氏がラジオ特番プロデュース
2012.7.10 12:27 (1/2~2ページ)
AKB48の総合プロデューサー、秋元康氏
AKB48の総合プロデューサーで作家、秋元康氏(56)が
ニッポン放送の生放送特番を初めてプロデュースすることが9日、
分かった。(サンケイスポーツ)
「秋元康プロデュース 死んだらどうなるの?」(16日放送、後1・0~)と題し、
企画段階から担当。取材に応じた秋元氏は「死を考えることで生きることが
楽になる気がする。最大のテーマは、生きるヒント。それを考えたい。
人が死んだ後のことやネガティブなものではない」と趣旨を説明する。
番組はジャーナリストの鳥越俊太郎氏(72)がパーソナリティーで、
医学博士や学者らを招き、さまざまな観点から
「死んだらどうなるか?」
という疑問に迫る。
秋元氏自身は実父の死をきっかけに死生観について考えるようになったという。
その死生観ついて「前のめりに終わるように死ぬこと。死んだときも予定が
入っていてほしい」と告白した。
「ラジオ番組をきっかけに作家になった僕は、ラジオの力をすごく信じている。
(出演者やリスナーら)みんなで語り合いたい。
(番組を通して)議論を巻き起こしたい」と力を込めた
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120710/ent12071012290014-n1.htm
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>人が死んだ後のことやネガティブなものではない・・・
ネガティブなものと思うんだねー。
知れば、ポジティブなのに。
でも、AKB48、よく判りませんが、これからが、本来の使命なのか??
今後の(展開によって)は、すごいことかも。
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今の時代、捨て身で何でもやってみる人が勝ち組に残るのでは?
でも、、それが自分を守るためであってはいけない・・
たとえ自分の今の地位が危うくなるようなことがあっても
真実だけは、曲げては、いけないって思う。
伝えなきゃいけないって事ってある。。
とくに大きな肩書きのある人は、これからが本番?
肉体も地位もいつか、
すべて握っていた執着は、泡のように消え去る
でも、心は老いない。。
チャレンジする魂は永遠に青年のまま。。
誰だっていつかは、死ぬのだ・・・
終わりある肉体を持って、
限りある有限の時間の中で、
永遠を悟る
。