研究と活用

観察して、調べて、確かめて、活用方法を考えて、試して、発表する

おばさま観察日誌5日目 20210716

2021-07-16 21:55:49 | おばさま/ババア 観察日誌
今日のおばさま

 ババアがいなくなるとおばさまの表情が明るくなることがわかった。
 足取りも軽やかだ。気を張っていたようだ。
 「昨日はいい人でも、今日はわからない」そうババアのことを思っているとのこと。
 心の準備をして出勤してきているとのことだった、、、切ない。。
 あの笑顔や歌の裏にそんな気持ちが隠されていたなんて。。。胸が締め付けられる思いだ。
 おばさまはババアへの対処の仕方を心得ているようだ。それでもひどいことを言われれば、いっときだが凹む。
 切ない。
 ババアは自分のことを馬鹿にしている、自分は我慢していると発言したが、苦笑するしかない。
 おばさまの胸の内には、動かざること山の如しの我慢 があるようだった。
 
 すきあらばちょっかいをかける。軽くどついたり、つついたり、ジェスチャーで撃ってきたり。。
 おばさまは自身の機嫌を取るのがうまい。落ち込んで行かないように、ちゃんと自身を支えている。

ババア観察日誌5日目 20210716

2021-07-16 21:37:08 | おばさま/ババア 観察日誌

今日のババア

第一声 上中下の中 機嫌は普通
朝からおばさまへのダメ出し。自分のことは棚上げ、どころか何か問題でも?といった感じw
今まで言うこと聞いてくれていた人ばかりが上にいたが、その人たちがとことんやめてそうでない人が来た。
その人と話そうともしない。何かしてもらっても無言。ありがとうも言えない。
見てて痛い。
でも、顧問などには一生懸命尽くす。他の人にはしないサービスもたくさんw
見てめてもらいたいから努力はするナルシストの一面を見た!

人の上に立ちたいのに、そのチャンスが来ない可哀想な人。
立たれても困るのだが。

戦法としては、やり返さず、相手がミスって決定的な証拠を残すのを待つか、
そいつの存在を許している組織に見切りをつけて外に出るか。
栄養学に多大な功績を残してくださったフィッシャー先生のように、醜悪なものしかいない組織ならやれるだけのことをやって次のステップに進んだ方がいい。

まとめ
ババアはやはり見ていて気持ちの良いものじゃない。自己省察していかないとあんな滑稽なものになってしまう。