11日に取り付け板の実測をしたから、それをもとに治具を作ろう。
一両分なら直接卦書くのが早いかも。
将来的にもう一両作るとも思えないのだけれど、技術伝承です。
アルミ板1t、200mmx50mm、これを探し出すのに精力を使い果たす。
家捜し2時間半、とんでもないところにありました。
下は床板D、旧国用で使わないまま、相当経っている。
台車センターピンの横の穴で回転範囲を制限したのは相当昔だったはず。
この床板を治具にしてアルミ板に取り付け板を取り付ける穴を開ける。
一応、横線にはケガキ線が入っています。
平行を確認してクランプで挟む。
4カ所に穴開け中。
タップ切りしてます。
これで作業用に下地ができます。
この先は次回回し、探し回ったときのプラコンテナの上げ下ろしで疲労困憊。
こりゃ明日は使い物にならないか。
10年ぶりのエコーモデル総合カタログ欲しいしなぁ、蓮沼まで行く元気有るかなあ………