21日行われたびわ湖大学駅伝。
関西の学生対抗駅伝を兼ねるが、昨年は招待校である九州の第一工大に優勝をさらわれたが、今年は一度も第一工大を先に行かせることなく、4区で京都産大を逆転し、4時間12分で立命は総合優勝をかざった。
コースは奥琵琶湖の西浅井町から大津の膳所城跡までの83.4km。湖西を走る。
京都産大は1区で2位以下を大きく引き離したが、途中逆転され2分24秒差で立命の独走を許した。立命は8区間中6区間で区間賞を勝ち取った。
4回生の踏ん張りと伸び盛りの1回生の好走で優勝を勝ち取った。
1回生の今崎くんは区間記録の先輩田子君(中国電力)の記録に2秒に迫る快走だった。7区の西野くんも第一工大ジュグワくんにはるか及ばないものも区間2位で健闘した。結局、全日本で先を許した第一工大を抑えて、雪辱を返した格好となった。
今年はみんな光ってたよ。
関西の学生対抗駅伝を兼ねるが、昨年は招待校である九州の第一工大に優勝をさらわれたが、今年は一度も第一工大を先に行かせることなく、4区で京都産大を逆転し、4時間12分で立命は総合優勝をかざった。
コースは奥琵琶湖の西浅井町から大津の膳所城跡までの83.4km。湖西を走る。
京都産大は1区で2位以下を大きく引き離したが、途中逆転され2分24秒差で立命の独走を許した。立命は8区間中6区間で区間賞を勝ち取った。
4回生の踏ん張りと伸び盛りの1回生の好走で優勝を勝ち取った。
1回生の今崎くんは区間記録の先輩田子君(中国電力)の記録に2秒に迫る快走だった。7区の西野くんも第一工大ジュグワくんにはるか及ばないものも区間2位で健闘した。結局、全日本で先を許した第一工大を抑えて、雪辱を返した格好となった。
今年はみんな光ってたよ。
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