しん
しん
しん
冬の夜は きっと 「しん」 なんだわ。
音のない おと
みえない音の 明るくなるのは 雪のよう
いつになったら・・
いつになったら わたしは 消えるのかしら
あの 雪のとけるように
あの 音のひろがるように
あの おおいなる水の 輪廻の先の 永遠のときのように
Ray
しん
しん
冬の夜は きっと 「しん」 なんだわ。
音のない おと
みえない音の 明るくなるのは 雪のよう
いつになったら・・
いつになったら わたしは 消えるのかしら
あの 雪のとけるように
あの 音のひろがるように
あの おおいなる水の 輪廻の先の 永遠のときのように
Ray