「僕はダンスが大好きです」
で始まる光一さんの「エンタテイナーの条件」vol. 3。
ならば・・私の今日のブログの書き出しは
「私はあなたの(光一さんの)ダンスが大好きです」
で始めてみようかな?
なぁ~んて、つい思わず(それは私に限らずでしょうが)そんな風にレスポンス?してみたくなっちゃいましたけど(笑)
・・・ということで、皆さんはもぅとっくに
読まれたはずと思われますが、私は、読みたいな~って毎日毎日思ってて・・ようやく、今日は美容院で髪切って・・のあとのこんな感じのお楽しみの
日経エンタ、になりました。ブリュレやホットコーヒーが美味しく感じられる落ち着いた季節にようやくなりましたしね(笑)

自分のダンスについて「ダンサー並みに踊るべからず」という光一さんのメインの流儀。
ダンスにおいて「センターに立つ人のあるべき姿」とは?
メインを張る自分は決してダンサーではなく、センターに立つものとしていい意味で力を抜くことが大切だと思っていると・・。
でなければ(自分ももちろんダンサーもステージ上も)美しくもかっこよくもみえない・・ってこと?かな?
センターに立つものは「ダンスを魅せる」という踊り方を。
たとえダンサーと同じダンスを踊ったとしてもメインはダンスを「魅せる」・・。ダンサーのようにダンスを提供する役割だけではないという認識。そうやって魅せられるようになれば当然、ショーはどんどんよくなっていくと・・。
そんなダンスに関して光一さんは「メインの人の踊り方」として先輩であるニシキさんの名前をあげて、「僕が「神様」だと思う存在って錦織さんなんですよ」と・・。舞台で一番目を引くし、巧みな力の抜き具合が半端ないのだそう・・。
そっかぁ、ニシキさんね・・
私は近年・・というか舞台などで生でニシキさんを見たことはないです。
ただ、やはりダンスはすごく上手いと聞くことはよくあったけれど。やっぱり、何しろ少年隊ですから。
何だろう…私としては、当時の少年隊の3人の出現ってバク転もどんな踊りも凄くって、何か高パフォーマンスなアイドル?って感じが強い印象で。しかも3人組という…(当時「ユニット?」なんて言葉で言ったかどうかは記憶にないけど/汗)
トラビスとのこと・・「ゾクッ」の話や地獄のレッスンから生まれた新生SHOCKカンパニーの一体感。
そうやって一人一人が限界を攻めて自分を発見し、そこから得た自信、そして培われる強い精神力・・。
この話はこのページだけではなく、他でも(他誌であるとかwebだったりで)光一さんが語ってくれててファンなら知ってるエピソードだったり、光一さんの言葉だったりもしてるけど、(自分に置き換えたら想像だにできることではない話なんだけれど)もうその全てはその言葉というよりSHOCK(舞台)を見た人なら、何よりその進化の程で解かる(納得できる)話だよね・・。
さっき「自分に置き換えたら想像だにできることではない話なんだけれど」なんて↑書いたけど
光一さんの逆に・・の例え話の「あやふやな状態でものを作っていると何が正解か・・わからなくなってしまう。これでいいかな~?という気持ちは「なんとなく」なものにしかならない」という言葉。こっちの言葉のほうが返って私には現実味があって刺さる・・というか、痛い気さえしたのですが(汗)
振付けに関しては、まったくしたくならないと・・。
単純に才能があるとは思えないし、人から渡されたものに挑戦するほうが面白いし、振付を作ってて楽しいと思ったこともない、というのが理由?らしいですが、
そこは光一さん的に「作詞」と同じ(似た?)感覚なのかも知れないですね(笑)
でも、アイディアをだしたり、現場で一緒に考えたりすること、そしてやりながら注文することもよくあるそう・・。
でも思うに・・自分の世界観を表現したり作ったりするうえで自ら振付をしないのは、自分の作品を見る・・という目を持つ大切さ、そこは自分の作り出すものゆえに「入り込みすぎない」・・というか、彼の中にやりすぎない美学?みたいなものが存在するのではないか・・?なんて思ったりするのは、私の勝手な憶測でしかないでしょうか・・(と、書きつつ、あくまでもこれ、勝手な私の戯言に過ぎないところですが・・失礼っ/汗)
光一さんの言葉が気持ちいいくらいに入りながら、あっという間の2ページで、「次号につづく」があちゃ~って感じで、そんなムリに分けて来月にしなくてもね
ま、次号楽しみすぎですけども・・。
実はね、この
お店、同じフロアで本屋さんと繋がってて、そこの本屋さんの本なら本買わずとも読みたい本を持ちこんで読みながらこうして
お茶していいのだけれど・・のつもりで座って読み始めたんだけど、開いたページの光一さんの写真がね、ダメなんだよねー私、彼のそういう何気な表情とそんな視線?
結局、
買っちゃってるという・・
そんなコーヒータイムの結末でした(笑)
今日は、なんと!クリエにて、光一さん、屋良くんの舞台、ソングライターズをふぉーゆーくんたちと観劇だったのだそうで・・。
きましたねー、目撃情報!なんかこういうの嬉しい!
屋良くん、嬉しかったことでしょう~
鈴鹿では今日からF-1日本GP始まりましたけど、光一さんは行く?かなー・・?
SHOCKも終わったんだしね、楽しんでほしい。行ける?といいよね。
<Web拍手>
いつも拍手、ありがとうございます~。
で始まる光一さんの「エンタテイナーの条件」vol. 3。
ならば・・私の今日のブログの書き出しは
「私はあなたの(光一さんの)ダンスが大好きです」
で始めてみようかな?
なぁ~んて、つい思わず(それは私に限らずでしょうが)そんな風にレスポンス?してみたくなっちゃいましたけど(笑)
・・・ということで、皆さんはもぅとっくに



自分のダンスについて「ダンサー並みに踊るべからず」という光一さんのメインの流儀。
ダンスにおいて「センターに立つ人のあるべき姿」とは?
メインを張る自分は決してダンサーではなく、センターに立つものとしていい意味で力を抜くことが大切だと思っていると・・。
でなければ(自分ももちろんダンサーもステージ上も)美しくもかっこよくもみえない・・ってこと?かな?

センターに立つものは「ダンスを魅せる」という踊り方を。
たとえダンサーと同じダンスを踊ったとしてもメインはダンスを「魅せる」・・。ダンサーのようにダンスを提供する役割だけではないという認識。そうやって魅せられるようになれば当然、ショーはどんどんよくなっていくと・・。
そんなダンスに関して光一さんは「メインの人の踊り方」として先輩であるニシキさんの名前をあげて、「僕が「神様」だと思う存在って錦織さんなんですよ」と・・。舞台で一番目を引くし、巧みな力の抜き具合が半端ないのだそう・・。
そっかぁ、ニシキさんね・・

私は近年・・というか舞台などで生でニシキさんを見たことはないです。
ただ、やはりダンスはすごく上手いと聞くことはよくあったけれど。やっぱり、何しろ少年隊ですから。
何だろう…私としては、当時の少年隊の3人の出現ってバク転もどんな踊りも凄くって、何か高パフォーマンスなアイドル?って感じが強い印象で。しかも3人組という…(当時「ユニット?」なんて言葉で言ったかどうかは記憶にないけど/汗)
トラビスとのこと・・「ゾクッ」の話や地獄のレッスンから生まれた新生SHOCKカンパニーの一体感。
そうやって一人一人が限界を攻めて自分を発見し、そこから得た自信、そして培われる強い精神力・・。
この話はこのページだけではなく、他でも(他誌であるとかwebだったりで)光一さんが語ってくれててファンなら知ってるエピソードだったり、光一さんの言葉だったりもしてるけど、(自分に置き換えたら想像だにできることではない話なんだけれど)もうその全てはその言葉というよりSHOCK(舞台)を見た人なら、何よりその進化の程で解かる(納得できる)話だよね・・。
さっき「自分に置き換えたら想像だにできることではない話なんだけれど」なんて↑書いたけど
光一さんの逆に・・の例え話の「あやふやな状態でものを作っていると何が正解か・・わからなくなってしまう。これでいいかな~?という気持ちは「なんとなく」なものにしかならない」という言葉。こっちの言葉のほうが返って私には現実味があって刺さる・・というか、痛い気さえしたのですが(汗)
振付けに関しては、まったくしたくならないと・・。
単純に才能があるとは思えないし、人から渡されたものに挑戦するほうが面白いし、振付を作ってて楽しいと思ったこともない、というのが理由?らしいですが、
そこは光一さん的に「作詞」と同じ(似た?)感覚なのかも知れないですね(笑)
でも、アイディアをだしたり、現場で一緒に考えたりすること、そしてやりながら注文することもよくあるそう・・。
でも思うに・・自分の世界観を表現したり作ったりするうえで自ら振付をしないのは、自分の作品を見る・・という目を持つ大切さ、そこは自分の作り出すものゆえに「入り込みすぎない」・・というか、彼の中にやりすぎない美学?みたいなものが存在するのではないか・・?なんて思ったりするのは、私の勝手な憶測でしかないでしょうか・・(と、書きつつ、あくまでもこれ、勝手な私の戯言に過ぎないところですが・・失礼っ/汗)
光一さんの言葉が気持ちいいくらいに入りながら、あっという間の2ページで、「次号につづく」があちゃ~って感じで、そんなムリに分けて来月にしなくてもね

実はね、この


結局、


そんなコーヒータイムの結末でした(笑)
今日は、なんと!クリエにて、光一さん、屋良くんの舞台、ソングライターズをふぉーゆーくんたちと観劇だったのだそうで・・。
きましたねー、目撃情報!なんかこういうの嬉しい!
屋良くん、嬉しかったことでしょう~

鈴鹿では今日からF-1日本GP始まりましたけど、光一さんは行く?かなー・・?
SHOCKも終わったんだしね、楽しんでほしい。行ける?といいよね。
<Web拍手>
いつも拍手、ありがとうございます~。