最近は、選手の持つスキルを重視して選ぶことが多くなっています。
ただ、それに固執するあまり見落としているポイントもあります。
それが、選手の育つスピード。
言い換えるならば”☆の付き具合”です。
現在、最も年俸の高いICで、勝つことだけのチームを編成しています。
その中でBEダヴィッツとアルベルダを起用していますが、とにかく☆の付きが遅い。
何もしなければ、一向に増える気配がありません。
☆の多さが、パフォーマンスの向上に比例する訳ではないのかもしれませんが、自分と
しては大いに気になるところ。
あれもこれもの無いものねだりで、チーム編成に幅が出ていません。
難しいところです・・・