核・戦争のない世界!!

2025-02-05 14:00:14 | Weblog

1972年9月29日   日中共同声明調印!!

7、日中両国間の国交正常化は、第三国に対するものではない。両国のいずれも、アジア・太平洋地域において覇権を求めるべきではなく、このような覇権を確立しようとする他のいかなる国あるいは国の集団による試みにも反対する。

 

8、日本国政府及び中華人民共和国政府は、両国間の平和友好関係を強固にし、発展させるため、平和友好条約の締結を目的として、交渉を行うことに合意した。

 

 

9、日本国政府及び中華人民共和国政府は、両国間の関係を一層発展させ、人的往来を拡大するため、必要に応じ、また、既存の民間取決めをも考慮しつつ、貿易、海運、航空、漁業等の事項に関する協定の締結を目的として、交渉を行うことに合意した。

 

1972年9月29日に北京で

 

 日本国内閣総理大臣              田中角栄(署名)

 日本国外務大臣                  大平正芳(署名)

 中華人民共和国国務院総理    周恩来(署名)

 中華人民共和国 外交部長  姫鵬飛(署名)

 

上野動物園のパンダ リーリーとシンシンが中国に返還「日本に笑顔をありがとう」

 

9.25『化学学校記事』情報公開裁判
どこまで、防衛省は、自分たちで作った機関誌の存在を隠し続けるのか!!
自衛隊内部で作成した貴重な機関誌がなぜ無いの??
自衛隊は、戦後どんなことをやってきていたのだろうか?
みんなで追及しよう!!「衛生学校記事」「化学学校記事」
次回判決『化学学校記事』、3月19日13:15~東京地裁522号法廷


地球沸騰化!問われる現代人の生活様式、原発、戦争等!!
石川 能登地方 “土砂が川に堆積 氾濫リスク高い”専門家
日本政府は、真摯に過去に向き合っているのだろうか?
戦争の加害者は過去を忘れても、被害者は覚えている!!





 


平頂山事件92年追悼集会

 

 

 






731部隊元少年隊員、清水英男さんが見た悪夢

元731部隊員清水英男さんの記者会見


青山貞一さんのXにこんなことが書かれていました。
https://x.com/TeiichiAoyama/status/1831478953967821090
ロシアで機密解除された日本の731部隊のアーカイブ文書をロシアメディア(AIF)が公開した。今朝、そのうちの6本を概訳したが、その内容の凄まじさは前例がない日本初出のものが多い。近日中に各全文を一挙掲載する予定である。
元731部隊員清水英男さんの訪中が意味するもの

 


リニア新幹線反対!!

民家の庭から水、リニア工事中断 style="color: red;">軍隊をなくそう!!
推せんメッセージ

“コスタリカ人の母は幸福にも子の誕生から兵士の道なし”

☆☆平和が文化となった国、理想を現実にした国コスタリカ style="color: #274e13; "> 〈完全採録シナリオ〉

◆第2章 style="color: #274e13; ">〈1940年代初めの社会改革〉

ソリス氏が語る。

その声に、1940年代初めの町を行くスーツ姿の紳士、着飾った女性、権利を求めるデモ、カトリック教会などの映像が映し出される。

ソリス「最後の内戦は1948年でした。原因は社会改革への富裕層の反発です。1940年代から始まった社会改革は、稀有な連立体制で進められました。カトリック教会と共産党、そして一部のエリートです。連立を率いたのがカルデロン・グアルディアでした。結果、コスタリカ憲法に社会的な保障が盛り込まれ、社会保障制度が出来上がります。大学が再開され、労働法も制定されました」


演説する、当時のカルデロン・クアルディア。

各地でデモをする人々。

N「冷戦前にカルデロンは福祉国家の基礎を固めました。支えたのは大司教サナブリアと共産党創設者マヌエル・モーラでした」


サナブリア大司教の写真、共産党創設者のモーラの演説映像。

道路を埋め尽くして進むデモの先頭を行くカルデロン・グアルディアの映像などに、


N「共産党の穏健的側面が与党との連立を実現させます。大統領と大司教はカトリック的思想を共有し、極左的な共産主義を寄せつけず、極右的で無秩序な自由市場も拒みました。彼らとモーラは中道を模索し、良い社会を目指したのです」


第2章 class="p" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt; mso-line-height-alt: 12pt; mso-pagination: widow-orphan;">1 class="p" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt; mso-line-height-alt: 12pt; mso-pagination: widow-orphan;">
class="p" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt; mso-line-height-alt: 12pt; mso-pagination: widow-orphan;">「9月頃に遺族に対して日航の方から、身元不明の部分遺体や炭化が著しいもの、骨粉など10月中に全てを荼毘に付すとの連絡があってね。検視の困難さも見ていたから、それも仕方がない、やむを得ないなぁと思っていたけど、10月4日に群馬入りをしたら、血液検査を頼んでいた主人の足と思われる右大腿部の大きなものまで、荼毘に付されていて、アッ無くなっているって驚いたんです。事前の連絡と違う。ひどいって、私は警察とも揉め出した。世話役が間に入って、警察と掛け合ってくれたけど、日航は警察の検視現場に入るなと言われていたのを見てたしね。現場責任者の日航重役の人も『僕らは何もできない』と、彼らは一緒に泣いて、泣いて・・・・でも、泣いていたって、こんな状態で10月中に全部荼毘に付すのはいかん、 class="p" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt; mso-line-height-alt: 12pt; mso-pagination: widow-orphan;"> style="color: red; font-size: medium;">日航123便の怪(1985年8月12日)

 


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